この日誌はVer.7.3のストーリーのネタバレです。
まだの方は読まないでくださいね。
これは平行世界の話です。あなたが知っている話とは、ちょっとちがうかもしれません。
ポルテ「グラさんに会いに行ってみよう。」
グラさんって、だれ?

前は「まごゼニスさま」って言ってたじゃない。
途中で呼び方を変えないでよ。
私の頭が混乱するでしょ!
ポルテ「まごゼニスさまは、ちょっと長いから。」
で、あそこでグラさんが待ってるのね?

ヨナ「大魔王に対する、魔王たちの忠誠がうすれているのではないか?」
そんな、そんなはずないけど…
忠誠がうすれる要因なんて、どこにも…
あっ、もしかしてあれかな?
ブートキャンプで出し続けてる、あのフガイナイ成績のことかな?
それともあれかな?
アスタルジアで見せ続けてる、あのテイタラクのことかな?
どうしよう、心当たりが多すぎるよ!
ポルテ「とりあえず魔界に行ってみようよ。」
(ゼクレス城地下)
ポルテ「なんだろう、ここ、なんだかイヤな感じがする…」
うん、私もイヤな感じがする。
ここに来ると、いきなり串刺しにされた恐怖がよみがえるんだよね。

ほら、これ、これ!
ポルテ「わかったから、早くもどって。」
(ゼクレス城)
しばらく訪問してないせいかな。
他の二人もそうだったけど、魔王たちのガードが固くなってる気がする。

みんな簡単には、玉座の間に近づかせてくれないみたいだ。
ポルテ
「知ってる場所で、こんなにも道に迷えるものなんだね。
さっきの場所、階段があったの見えてた?」
はたして大魔王は、ゼクレスの魔王に会うことができるのか?
次回に続きます。
あなたのストーリーは、どんな感じでしたか?