【注意】
今回の日誌はストーリーVer.3のネタバレを含みます
大丈夫な方だけ読み進めてください。

【あらすじ】
聖都エジャルナへ乗り込むもナダイアとオルストフ様の姿が見えない。場所に心当たりがあるトビアスに案内して貰うことに。
って所まででストーリー攻略を中断してたので、昨日その続きから進めてました。
教団の地下に侵入すると、牢屋や拷問施設がある場所へと繋がっていました。そんなもんがある時点で教団のヤバさがよくわかりますね。
建築時点で誰か気付けよ。
探索を進め、捕まってここで亡くなった人達の書き残したメモを読む事ができました。その中にはトビアスの親も…;;
心がしんどくなってきたところで最深部に到達。待ち構えていたナダイアを倒して奥の部屋へ行くとアンルシア、兄貴、オルストフ様が倒れてました。
捕まってた人達が無事でよかったと安心してたら兄貴が「逃げろ」とか言ってくんのね。これ以上何から逃げろってんだよと疑問を抱いたのも束の間、背後からサソリの尻尾みたいなのにグッサリ刺されました。
サソリの尻尾はオルストフ様から伸びてました。
てめぇが黒幕かぁぁぁ!と怒るのも虚しく為す術なくグサグサ刺されて死にました。え、死んだ?マジで死んだ?この先ストーリーどうすんの?
ハラハラして見守ってたら、仲間達が自分の命を捧げてもいいから生き返らせてくれ、と神様に懇願。
皆…っ!(´;ω;`)ブワッ
神様の力で奇跡発動!私、復活!
感動に浸ってメソメソしてたら空気を読まずにオルストフ登場、
私の復活までが計画の内だったようで、人の想いをどれだけ踏みにじれば云々って兄貴が怒ってましたが、私もこの辺でキレました^^
この煮え滾る怒りが日誌のタイトルへと繋がっていくことになります。
かつて敵に対してこれ程までに腹を立てたことがあっただろうか。
サポの力なんて借りねえ。
サシでボコボコにしてやるよォ!(#^ω^)
雇っていたサポを待機状態に。決戦に備えて転職し、装備を整え、いざ行かん神墟ナドラグラムへ!
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余談ですが写真に写ってるコーデ、Ver.3序盤で再会した兄貴のクリスマスカラーな服を見て驚愕して、対抗して私も赤系と緑系の色を同時に取り入れたコーデを作ってやろうと思ったら出来上がったものです。なのでこれがVer.3における私の勝負服みたいなとこある。
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神墟ナドラグラムをバトマスでズカズカと進んで行きました。回復手段はミラクルソードだけという、頭に血が上ってるせいで完全に脳筋な片手バトです。
ボスの難易度設定【強い】固定で放置してたのも忘れてボス部屋へ殴り込みに行きました。
結論から言いますと秒殺されました。クッソつえぇ…
でも諦めません。回復手段が無いのがキツかったんかな?旅芸人に変えよう。
回復と蘇生が追いつかず、また負けました。
というか耐性が足りてない。毒、マヒ、即死を同時に100%達成できる装備が揃ってるのは…賢者だけだ…
3度目の正直を目指して賢者に転職。これまでの戦いで敵の行動パターンもだいぶ頭に入ってきたので、今度こそ…!
敵の火力が高すぎて、HP満タンをキープ出来ないと、いやしの雨を使っていても攻撃に耐えきれなくて絶対に死ぬ。あ、これ無理かも…
でも諦めません。というかもはや意地になっておりました。絶対にサポ抜きで倒すんだ!!!
という訳で難易度を下げます。
あれ…【強い】になってると思ってたら【普通】だったわ…【普通】であの火力なの…?マジ?
少しショックでしたが、もう後に引けない程このボス戦に対して時間をかけすぎています。ここまで来たらなんとしてでもサポ抜きで勝ちたい。
難易度【弱い】まで下げました。それでも敵の火力だいぶ高い。ほぼ全ての攻撃が何も対策してないと致命傷です。
なお装備は妖炎魔女セット。レベルは122まで上げて挑んでます。アクセも紋章以外はほぼ理論値が出来上がりつつあります。それでこのザマですよ。ヤバいな
オルストフ戦には兄貴も参戦しておりましたが、まさかザオリクと錬金しかしてくれないとは(゜д゜)

兄貴の介護をしながら戦うので一度のコマンド選択ミスが全滅へと繋がりかねません。いやしの雨とマホステを切らさないように注意しつつ、バフが剥がされる前にドルマドンとイオマータを連続で叩き込む。耐性が100%なので魔障のきりは痛くも痒くもないから攻撃のチャンス、イオナズン!
27分もかかりましたが、無事に勝ちました。
ボス戦後にオルストフがいい余興だったとか抜かしやがる。アアン?( 怒´_ゝ`)ってそういや神の復活がどうのって話だったっけ。こいつラスボスじゃなかったわ。
まあ無事サポ抜き討伐できたので、ヨシ!
でももう二度とやらねえ(゜д゜)