1人の怒れるプクリポがラッカランのゴーレック邸に向かう。
護衛の兵士をなぎ倒し、唄を歌いながら…
俺
「いくつの町を~越えて~いくのだろう~…」

俺
「明日~へ~と続く…」
兵士A
「がはっ」
俺
「このぉ 道は~」
兵士B
「ごふっ」

ウェルナー
「これ以上先はいかせんっ!」
俺
「サンダガ。」ピシャーン
ウェルナー
「」
ゴーレック
「くっ、見たことも聞いたこともない呪文を使いおって…」

ゴーレック
「貴様一体なにm… 「後ろだ」
俺
「達人…宝珠…個性を与えてくれる
実に魅力的なコンテンツだ…
だがお前が出所の石板…あれはダメだ」
俺
「鑑定しても鑑定しても穴が離れてて…
もうメダルがすっからかんよ。
すっかラッカランよ…」
ウェルナー
「は、はは」
俺
「笑ってンじゃねーっ!」ピシャーン
ウェルナー(けしずみ)
「」

俺
「第一なんで石板回転しないのよ。
7の頃、石板回転できるの知らなくて
クリアできなかった俺の友達の小川くんディスってんの?」
ゴーレック
「???」
俺
「…まぁいい
今日は警告だ…今後はタコ焼き機みたいなカタチ…頼むぜ」
ゴーレック
「ぜ、善処します…」
ウゴゴゴゴ…