僕はチームのリーダーだったんですが、
さっきふと思い出アルバムを開くと当時のメンバーで遊んだ写真が沢山あって胸が苦しくなりました
後悔が残ってるせいで、正直に話せば楽しい当時の思い出が1つ残らず全て今となっては苦しいものであるのは間違いないです
チーム解散と共に僕もドラクエ10を休止したのですが、たまにログインすると当時のメンバーの半数ほどが既にドラクエを辞めてしまっていました。引退した皆を差し置いて自分だけ新天地で楽しむことも申し訳なく、新しいチームに入ることはなかったんですが、自分が楽しむことも大事かなと思って新しい居場所に来ました
でもやっぱりふとした時に自分のチームを思い出すと涙を流すくらいには辛くて、やりきれない思いになります
昔から文才がないので読んでる方も少ないとは思いますが、今月末に誕生日を迎えるので、現状自分が気づいたことを最後に書いて終わります
優しさって色んな種類があるけど、その中でも気遣いとか気配りみたいな要素を含む優しさはあまり褒められるほど良いものではないと気づきました。
そのタイプの優しさは相手も自分も最終的に苦しめてしまう。じゃあ何が良い優しさの本質なのかなって言うとそれは単純で、自分を優先できているかってことだと思ってます。
このままだとチームの話と優しさ云々の話がくっついてなくてむず痒いんですが、眠いのと自分の文才の無さに絶望してるんで変なとこで終わります
大好きだった居場所や人達が離れたことが本当に苦しい
楽しかったなぁってならないのが自分でもよくわからなくて、今度一つ一つを言葉にする時間を作ってもいいかなって思いました。