5回目の野生のフォステイルはいばらのムチをご所望だそうです。
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やあケルビ。また会えたね。
そうだ、もしいばらのムチを持っていたら渡してほしい。
ああ、素晴らしい。いばらのムチを持っているね。
それを渡してはくれないだろうか?
⇒はい
いいえ
ありがとう。
さて、ケルビ。
早速で悪いんだがこのムチで私を思いっきり叩いてほしい。
いや遠慮はいらない。
君が私を叩くことによって、そう遠くない未来で私は新しい性癖に目覚めることだろう。
君のムチが小さな未来を変えるんだ。
さあ早く!そのムチで私を打って!
ハリー!ハリー!!ハリー!!!YEAH!
ケルビ「帰りますね^^」

キリン「5回目がいばらのムチって聞いてこれが浮かんだわ」
ダイク「キリンさんノートのチカラで消されても知らないよ?」