目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

しばり蒼鎧両断

リック

[リック]

キャラID
: DH554-425
種 族
: プクリポ
性 別
: 男
職 業
: 旅芸人
レベル
: 138

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

リックの冒険日誌

2017-01-15 20:00:29.0 テーマ:イベント

【 に 】 の優秀作品に選ばれました! (あるあるカルタ)


【 に 】 二〇階 結局ズボンは 出なかった


1月11日の発表から既に4日経った遅い日誌となりますが…。
なななんと私が応募した上記作品が 【 に 】 の優秀作品として選ばれていました!

その前日、テンの日のドラキーマ放送でも詠み上げてもらえていたようなのですが、
そちらは仕事中だったため直に聴くことができず…。
ややヘコんでいたところ、翌日になって別の更なる朗報が舞い込んできたというわけです♪

何が嬉しいかというと、キレイな文字入りの画像で公式にカルタ化していただけたこと。
ずっと記念に残りますからね!

あるフレさんも仰っていたとおり、文字が入ると一層シュールな仕上がりに。
見慣れたはずの自分の作品なのに少しクスッとなりましたw

大好きなドラクエに関わるコンテストで入賞したのは初めてですし、
大げさではなく一生の思い出になりそうです。選考員さんに感謝!

受賞作品は公式サイトの冒険者の広場から見ることができますので、
ぜひ一度 「文字入り」 バージョンのほうでもご鑑賞いただけたら嬉しいです!

http://hiroba.dqx.jp/sc/topics/detail/95151403b0db4f75bfd8da0b393af853/
(うまく見つからない場合はこのURLをコピペで)

また、ツイッターのほうにも載せています。
@rick_dq10

この日誌に先立ち個別に祝福のお手紙やコメントを下さったフレさんにも感謝です!


■ 応募時の日誌と応募内容

http://hiroba.dqx.jp/sc/diary/792525403198/view/4473518/

【 に 】 二〇階 結局ズボンは 出なかった

不思議の魔塔は最初に初期装備を全て売り、
そのお金で安いうちに聖水を買っておくのが定石。
でも、これをやると不思議なことに、
体下装備だけ入手できないまま下着姿でクリアを迎えることがよくある。
まさに不思議の魔塔。


■ 制作秘話

せっかく受賞できたので、こういう長ったらしい話も書かせていただいちゃいますw

(1) テーマ

私は割りとよく魔塔に上っていたので、このネタがすぐ思いつきました。
あまり上らない人にとっては 「無い」 かな~とも思ったのですが、
少なくとも自分の中では確実に 「あるある」 だったのでこれで応募!
すると、結構多くの方の共感が得られたようで少し意外な気もしつつ嬉しくなりましたw

この、1階で装備を売って聖水を買うという方法を初めて教えてくれたのはフレのミューロさん。
感謝しています♪

アクセの持ち越しで初期ステータスを強化できるようになった現在、わざわざこうせずとも
楽にクリアできる時代ではありますが、私は昔のクセで今でもやっていますw


(2) 様式

カルタなので、全体で20文字以内という他は特に細かい制限はありませんでしたが、
やはり耳に残りやすいという理由から五・七・五で作ってみました。


(3) 文章

魔塔がテーマですが 「魔塔」 という単語は安易に使わないように気を付けました。
現時点で 「20階」 といえば魔塔を象徴する数字ですから、
「魔塔の最上階まで上ったにもかかわらず」 という状況を
最も少ない文字数で読みとってもらうには、これが最適と考えました。

カルタ化した場合を想定し、数字は縦書きにも耐える漢数字にしました。
つまり 「20階」 という表記は避けました。
また、見やすさを考え 「二十階」 でもなく 「二〇階」 としました。


(4) 写真

20階と書いていますが厳密には19階のヒッポルコが待つ部屋の扉の前です。
「またこの格好でヒッポルコ戦か…」 という溜め息まじりの思いを込めています。

ヒッポルコとのツーショットや20階のチャコロットとのツーショットも候補として考えましたが、
注目してほしい下半身以外へ視線が散ってしまうと思ったのでこの扉前での撮影となりました。
なお、4階、9階、14階でも区別は付きませんが、ちゃんと正直に19階まで上って撮りましたw

パッと見で魔塔と分かるようにホロナさんを写り込ませました。
ただ、主題となる後ろ姿がボケないよう写り込みのバランスには最大の注意を払いました。

「ズボンを穿いていない」 ことを対照的な形として分かりやすくするため、
「森人のぼうし」 という、頭でっかちになれる装備をかぶりました。
また、ハイソックス (カンフーシューズ) で情けない感じを演出しましたw


以上、こんな感じです!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!




私が初めて魔塔に上った時の写真が残っていたので載せておきます♪
(左から、たんぼおちたさん、ミューロさん、シュウタロウさん、私)
いいね! 59 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる