2018/04/08 (1週間前)
タイトルのとおりです。詳細は後述しますが
・サポなしソロ
・Lv58
・両手剣
・戦士
・達人のオーブなし
という縛りでスキル上限120解放クエストのボス 『ドラゴンガイア・双』 を倒してきました。
2~3年ほど前に一度挫折し長らく放置してたのですが、今回は割りとスムーズに倒せました。
その間、これの何倍も大変なシナリオ2.1のヘルバトラー対策のために
古強者のブレス準理論を自作で新調したりしたので、そのお陰もあるかもしれません。
「サポなしソロの低レベル両手剣戦士」 ということ以外で
こだわった縛りのポイントとしては、極力、
「実装当時と同じ条件」
= 当時存在しなかったアクセ、職のパッシブ、宝珠などを使わない
で挑むということ。
例えば
Ver.2.0 → ブローチ実装
Ver.2.1前期 → どうぐ使い、調理ギルド実装
Ver.2.1後期 → 120スキル実装
Ver.2.3後期 → バトルロード、アンク実装
なので
・ブローチは可だけどアンク禁止
・絆のエンブレム禁止
・パッシブはどうぐ使いまでのみ可
・星3の料理は可
…等々といった具合です。
もちろん、敵の強さ選択も実装当時と同じになる 「強い」 です。
ドラゴンガイア2匹が相手ですが、コインボス版と違い通常攻撃が2連撃でない点が救い。
HPを盛れば2匹から同時に攻撃されても何とか耐えられます。
ただし特やくそうの回復量では追い付かないので、せかいじゅのしずくが頼りです。
しずくを使えば楽かといえば、そうでもなく。
はげおたを油断して1回でも食らうとほぼ詰むため、2匹を常に視界内にキープしつつ、
発動/硬直の長いしずくはタイミングに注意しながら使う必要がありました。
やいばくだきを切らすと一気に危険な状況へ。
元々少し入りにくく、打撃完全ガードを使われるとその間は更新できず切れやすいため、
更新はできるうちにしておくのが非常に重要。
1匹目を倒すまでの攻撃手段は与ダメージが大きいからと渾身斬りに浮気したりせず、
専らやいばくだきで更新を試み続けるのが吉でした。
そもそも渾身斬りは発動/硬直が長いので、はげおたを食らいやすいという問題もありました。
【討伐タイム】
41分57秒89
【消費アイテム】
・せかいじゅのしずく…104個
・まほうのせいすい…13個
【達成時のステータス】 (バトルステーキ星3込み)
Lv58/HP548/MP173/攻354/守405/早285/器223
【達成時の装備と錬金/合成内容】
ドラゴンバスター 攻+24
古強者セット
・頭 HP+25
・上 ブレス41%(準理論)
・下 守+22
・腕 消費なし14%
・足 身かわし4.9%(準々理論)
黒アイパッチ HP+6
ぎんのロザリオ HP+9
ちからのゆびわ HP+6
アヌビスのブローチ HP+12
ハイドラベルト HP+9
しんぴのカード HP+12
大地の竜玉 HP+15
戦士の証
今更ながら、スキルの今後の割り振りにワクワクしていますw
120スキルの中で個人的に特に嬉しいのがスタンショット、パラHP+60、超はやぶさ辺りかな。
とりあえず両手剣戦士のビッグバンで門出祝い!
120スキルの新生リックを今後もよろしくお願いいたします!