湿度70越えでぐろっきーユメィなのですこんにちは。
さて、今回は半歩踏み込んだ内容かもですが、
ついでだから書いちゃうのです。
テーマは「地形」。
これは中央に4つあるやつ。
なんて呼ばれてるのかな。「柱」?
わかんないですが今回は「柱(仮)」で。
柱の効果は、
・侵入禁止
・視覚的な隠蔽
・タゲ防止
タゲ防止について。
相手から見て、こちらの大部分が隠れていると
ターゲット指定の候補に挙がらなくなる。
また、タゲ取られて追われている状態でも、
柱の裏に入ることで見失わせる(タゲ指定が切れる)ことができる。
注意点として。
攻撃そのものを防ぐ効果はない。
柱の裏からでも、タゲ指定を必要としない行動
(イオナズン、無心こうげき 等)の攻撃は通常どおり効果を発揮する。
また、柱の裏に隠れている味方がいるときに
広場の中央付近で交戦すると、
範囲攻撃に巻き込むなんてことはよく見る光景。
さて、次は正面に見えるこの狭くなってるところ。
通称「改札」。
防御側はここに鎧職や大砲なんかを配して闘うことが多い。
攻撃側はこれを排除するか、左右に迂回しないと、
相手後衛を詰められないってことになるですね。
改札下の階段。
写真の位置にいると、正面の低い壁が相手の射線を遮ってくれて、
ターゲット指定されなくなるです。
注意点として。
斜めからは射線が通るです。
正面は壁目一杯まで来ると通るのか? これは要検証なのです。
ちなみに2つ上の写真の位置付近に立つのは非常に危険で、
正面から範囲攻撃のタゲにされて、味方を大勢巻き込むことになるです。
慣れてないと開幕で立って初手からどーーんされたりする
原因になるので要注意なのです。
また、プクリポ(ドワーフも?)はこの位置、
頭上のネームも含めて視覚的に全く見えなくなるっていう
隠蔽性能があったりするです。
最後にここ。
中央舞台から通路を見たところなのです。
ここから堀の向こうの「壁際まで届く」攻撃は2つだけ。
弓の「ロストスナイプ」と「ダークネスショット」です。
これが「通路の真ん中辺りまで届く」攻撃ってなると
「シャイニングボウ」やら「マヒャデドス」等々と一気に増え、
危険度が大幅に上昇するのです。
なので防御側は、「壁際を離れず闘う」ことが非常に重要になるです。
さて、今回はこんなとこかな?
グランプリ開幕が近いですね。
あと1記事、書けたら書こうかな。
ではではっ