もじゃもじゃ!
オーボーもじゃ!
オーボーもじゃ!
もじゃじゃないもじゃ!
あの家主のヒレニンゲンもじゃ!
あのヒレニンゲン、久しぶりに帰って来たもじゃ!
「わたしもう棍しか持たないから、
他のバトルは全部もじゃ君にお願いするです」って言ったもじゃ!
こういう強いのがもじゃ担当になるもじゃ!
しかもユーレイスポットもじゃ!
もじゃ大変もじゃ!
上のオスのヒレニンゲン、数ヵ月ぶりにINしたもじゃ。
そのまま左のケダマニンゲンと家主のヒレニンゲンに捕まって、
花2と戦わされたもじゃ。
ほとんどやってなさそうな隠者やらされてたもじゃ。
それで勝つまで戦わされてたもじゃ;
そうやってもじゃもコキ使われることになるんだもじゃ。
それで動けなくなったら焚き火で焼かれて食べられるかもじゃ、、、
「おー、前回の日誌読み返してみると」
Σ ◎△◎
「なんかもうエンド行かない、みたいにも読めるかもなー。
行ける時は行きたいけど、るぺ3以降のは付いて行けなくなるかなー?、
位の感じなのです」
「グワワッ!; グワグワ!」
「にゅ? 覗くなって言ってるですか?
でもこれわたしの日誌帳だしなー。
ところでもじゃ君にだけボス任せることになると
大変かなーって思ったのです」
「グワ? グワグワグワ」
「なので
「一匹連れてきたです。
もじゃ君が苦手な呪文系やってもらえるようにメイジタイプなのです。
わたし気が利くっv」
◎△◎Ⅲ ((◎△◎))
やっぱりニンゲンは恐ろしいもじゃ、、、