間が空くと忘れちゃうのでヘッポコメモ。
ノクゼリアは鈍重で高耐久、そして固定行動が多いボスである。
よって攻略のポイントは、ノクの行動スケジュールを把握し、
様子見せずに殴れるところで手数を稼ぐことにある。
強さ1については、従来のボス同様に行動1対1交換でやっていても
倒しきれたりする範囲になっている気がする。
けれど、このボスはローテ覚えてどんどん殴るのが楽しいポイントだと感じる。
前衛。パラディンと武闘家。
隊列として、敵と後衛との間に位置する者。
そして、敵の前に立ちはだかる者。
前衛が敵に近ければ近いほど、後衛は安心できるのだ。
逆も然り。
前衛がむやみに下がった位置にいると引っ張りが成立しづらくなるので、
その分後衛が下がらないといけなくなる。
そうして下がれば、前に残った方の前衛への支援が届かなくなるし、
行動範囲も圧迫される。
前衛はどっしりと敵前で構えるべし(ウロチョロもしない)。
基本、常時壁位置にいるべし(敵と自身と後衛を結ぶラインを意識)。
まずは壁、そして避けて、それから殴る。
とりあえず強さ1。
ローテを覚えるのは一部でも何とかなる。
まずは即死技だけ覚えれば充分。
爆裂の号令 と 封環のわざわい が予兆になる。
HP75
爆裂 → 通常(遠) → 燦滅 → 凍てつく → 呪災 → ランダム
封環 → 息吹 → 連撃 → 呪災 → 青嵐
HP50
爆裂 → 通常(遠距離) → 爆雷 → 凍てつく → 呪災 → ランダム
封環 → 爆雷 → パララ(近) → 連撃 → 呪災 → 連撃 → 青嵐
HP25
爆裂 → 連撃(遠) → 凍てつく → 爆裂 → 呪災 → ランダム
封環 → 爆雷 → 息吹 → 連撃 → 呪災 → 青嵐
シンプルにすると、
HP75 爆裂後走ってく。燦滅来る、凍てつく来たら次が呪災。
HP50 爆裂後走ってく。凍てつく来たら次が呪災。
HP25 爆裂後走ってく。凍てつく来たら次の次が呪災。
HP共通 封環後に、連撃来たら次が呪災。
HP共通 青嵐後、いつもの。
パラディンと武闘家は付かず離れずの距離をキープ。
連撃は分かち合い、それ以外は離れて。
武闘家の見せ場は、どれだけ手数を出せるか。
相手1行動に対して2行動指せる場面をどれだけ見出だせるか。
開幕は扇で風切りしてあげると仲間がハッピー。
パラディンの見せ場は、ローテの確定行動を捌く場面。
強さ1なら、近距離確定パラライズを予めの堅陣で受けながら殴る。
また、アミュHP把握してにおうだちやだいぼうぎょできるとパラカッコイイ。
殴るの楽しい。