バージョン5.1、やっとクリア。
DQXを遊んでいて、冒険の進捗が、
(この表現が、適切かどうかはさておき)
追加ディスクの最新のものに追いつくのは、実は初めて。
2015年の秋頃に、ゼロからやり直して、その頃バージョン3.1が出たあたりだった。
まあ、あしかけ4年でやっとフレさんたちと同じ時系列になった。
DQXが、シナリオ進めづらいということは、もちろん無かったのだけれど、リアルワークとの両立は、かくも難しいモノか。
最近の、レッツステイホームも、進行が速くなった一因ではありました。
バージョンアップで、往年のツッパリーズ髪型が導入。
カラーリングすると、ええ、まるでそこは、#今日から俺は! の世界。
いやいや、私にとっては、むしろ #八百森のエリー
の #のりたま君。
長ラン仕立ての特攻服みたいなドレア。
釘を打ち込んだ、木製バットがあれば、いつでも #アンティファ 参加できそう。
いやいや、それは監獄送りになるだろうか。
合法違法は、微妙な匙加減。