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ギャンブルクイーン

シラベ

[シラベ]

キャラID
: ZZ714-726
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: レンジャー
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画

写真コンテスト

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シラベの冒険日誌

2026-05-24 15:25:21.0 2026-05-24 15:34:49.0テーマ:プレイヤーイベント感想

【SongPerformerWorldTour】第二夜を終えて..♪

※お写真は、ラストステージのものを拝借させて頂きました♪ 昨夜は『SongPerformerWorldTour』
その第二夜♪

ご参加頂いたみなさま!
個性溢れる独創的なパフォーマンスを披露してくださった歌パフォーマーの皆さま!
時に明るくちょっぴり切なく。
時にスピーディに。
時にストーリーテラーのように。
ステキな一夜をありがとうございました♪

加えて、今回はほとんどを手打ちで進行する形になってしまい、全体的な流れが少し滞ってしまったり、移動先での待ち時間が確保できなかったり、楽曲のご紹介がもたついてしまったりと、ご参加頂いたみなさまに少なからず退屈なお時間やご不便があったこと、お詫びいたします!(ごめんよ~ ><)

進行やご案内の定型を見直しつつ、できる限りみなさんと楽しい時間を長く過ごせるように、これからも色々と改善していけたらなって思います♪
課題も見つかった有意義な一夜になりました!


第二夜のトップバッター。
いつも元気いっぱいの歌パフォーマー!
『シリウス』ちゃん!
みんなでサーフボードに乗って波乗りしながら、海を感じて(もらえてたら嬉しいなw)、着いた浜辺のステージ。
その波打ち際で、前々にリクエストしていた曲を披露してくれました。
元気いっぱいのドワ子ちゃんと、夏の終わりの儚さを綴った定型が反作用して、明るい中にも切なさを感じる、スッと心に染み入る素敵なパフォーマンスでした♪
ライトの照らし方のタイミングや、エフェクトを残す仕草の使いどころが、その楽しい一瞬を大切に拾い上げているようで、それが逆にキュッと心を締め付けられて、気持ちを掴まれました。
夏の終わりに、また見れたらいいな...。(圧)


続く第二ステージは、風乗りの試練の地。
スイの塔の最上階「天ツ風の間」で初めての歌パフォーマンスステージに挑戦してくれました!
可愛いエルフっ娘の『シス』さんと『ロロナ』さん♪始めご参加のお声頂いた時は、アイドル系の可愛らしい歌なのかな?って思っていたんです(今なので暴露)。・・・ですがw
なんと楽曲は有名な某レース漫画の主題歌!
!!...ガチ!?
もう今日がどれだけ楽しみだったかって話ですよ。
【回想】
シラベ:移動楽曲はなににしますか?(震声)
シスさん:じゃあこれで..(スッ)
シラベ:!!?...すぅ...わかりました♪
シラベ:(F1のテーマやん!!)

この人たち、由緒正しきスイの塔で何するつもりなん!ってなりますやん!?(ウチがおかしい..の?か?)そんなわけで!
F1のテーマを流しながら、脳汁迸らせて由緒正しき!(2回言)スイの塔を、車とかバイクとか馬車で突き抜けてきました!神様ごめんなさい!w
そして最上階「天ツ風の間」。
お二人のデュオパフォーマンス(伝説)が始まる。
・・・。
もう一言で言うてええ?
めっちゃカッコいいやん!?
けど、なんかエルフで赤いパンクドレスで揃えててな?めっちゃ可愛いドレアやねん。
けど、パフォーマンスはラップとか入れながら、疾走感爆上げやねん。
エル子がマイクもってラップしてんねん。
隣のエル子がライトたいてノリノリやねん。
あ、ヤバいこれ。一生喋るやつや。
この辺にしておきます(逃)


3番目はウチが歌パフォしましたので、
はしょります!(前段喋りすぎちゃったので行節約)

最終ステージは『アオ・かな』さん

ステージは空の原点。
白い雲と青い空だけが広がる壮観なステージです。
カメラモードで引き(パフォーマーさんの両サイドに6人分くらいの幅を確保する)にして、パフォーマーさんを3分の1、残り上半分は雲を写すようにローアングルで、後はお好みでフレームをシアターとかにすると、はいっ♪
『アオ・かな劇場』の完成です!
なんか料理番組みたいになっちゃってますけど、自分の好みのシチュでパフォーマーさんを見れるのも、歌パフォの楽しいところかなって、ウチは思っています♪(パフォーマーさんがどう思われるのかは、分からないですけどw)
つまり、どう料理するかは、ウチの自由ってことですね♪(悪)

アオ・かなさんのパフォーマンスの魅力は、ストーリー性の高い構成力だと思います。
楽曲のわずかな再生時間を自分のパフォーマンスにどう使うか。歌のイメージを崩さないように、でも自分の表現したい物語が崩れないように。
物語全体を自分よりにすることもあれば、楽曲を中心に構成することもあり、その構成の幅広さが見る人を惹き込むパフォーマーさんだなって思います。
口当たりはスッキリとしていて、後味の深いパフォーマンス。曲が始まる前の冒頭のセリフが、楽曲全体を優しく包みこんでいるような素敵な構成でした♪
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