まあ私くらいになるとクールビューティが服着て歩いているようなものですから。この写真とかホントクールビューティ。ほんとビュティがクーリングしてますよね。で、クールビューティってなんですか?

話はがらりと変わりまして。
最近聖守護者を楽しんでいます。
ルームの皆さんに優しくご指導頂きながら、スコルパイド2、ガルドドン2、デルメゼ1を初討伐することができました!
まあそれぞれまも賢まもと簡単めの職ばかりをやらせて頂き、ロト6もびっくりのキャリー&オーバーでしたが、まあそれはそれ!これはこれ!
立ち回りや行動基準を教えて頂きながら思うのは、こちらのレベルに合わせて伝える情報量を加減してくださる方は、やはり素晴らしく気遣いのできる方だなあ…ということです。
正直今回デルメゼを倒すにあたって、誰が壁役になるのか、まもはどの位置どのタイミングで攻撃を重ねていくのかなど、私はほとんどよく分かっていませんでした。
ただそれを咎めることなく、「こうするといいよ」を私の反応を踏まえて一つ一つ提示して下さる方の姿を見て、教えるとはかくあるべきだと感じたのです。
こう言うのもなんですが、今日の段階で「あの場合は〇〇で、この場合は△△で…」と持ちうる限り全ての情報を伝えられていたら、まず間違いなく私は頭がパンクしていたと思います。
でもそうせずに私の反応を踏まえて少しずつ教えてくださったのは、決して自分本位のものでなく、私という人格を尊重するとともに、相手の方がもつ気遣いと優しさゆえのことなのではないかなあと思うのです。
ゲームといえど、言葉の端々に表れる相手への敬意。私が充分できているとはとてもとても言えませんが、自分よがりにならず、相手への敬意をもって遊べると素敵だなあと思います。

なんかまじめなはなしをしたきがするので、このへんであいきゅーをさげておきます。
でるめぜのたまなんでじかんけいかでもばくはつするんだ!だめーじでわれるだけでよかったでしょ!というかすたんとざおとーんもどっちかだけでよかったでしょおおお!