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闇朱の討ち手

おきたそうじ

[おきたそうじ]

キャラID
: IR701-020
種 族
: エルフ
性 別
: 女
職 業
: 天地雷鳴士
レベル
: 100

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おきたそうじの冒険日誌

2015-09-05 02:08:48.0 2015-09-05 09:34:14.0テーマ:その他

それいけおきたの冒険記!その十「沖田切れる!の巻」

いきなりでござるが「何でござるなの?」は多くよせられる質問ゆえここでお答えたすで(・・)

拙者の「ござる」は、とある冒険者からのアドバイスで始まったなのでござる

その冒険者いわく

「顔も知らぬオンゲで縁あって出会い冒険するのなら楽しみたい、楽しんで頂きたい。ゆえに拙者は面白おかしくござるござると会話いたすのでござる」

(*・◇・*)この人かっこええでござる・・・
↑単純・・・汗
もう名前も思い出せぬ冒険者でござるが確かにその方との冒険は会話がはずみ、とても楽しい時間を過ごしたなのでござる
ゆえに拙者はその方に共感し、拙者も拙者と関わった冒険者に楽しんで頂きたいと思い、願いを込めたのが(ござる)の始まりなのでござるよい(*-▽-*)えへへへへ
↑つまり、とある冒険者のパクリw

(・◇・)←ちなみにその頃この顔文字沖田1号が生まれたでござるw

6年近くもござるやっておると、もうござるが普通になってもうての~(・◇・;)汗
最近では「なんでござるなの?」っと尋ねられると
(えっ!これが普通なのでござるが(-◇-;)汗)っと戸惑ってしまうでござるよ(苦笑)


はっ(・◇・;)
話を戻すなのでござるよい汗


さて今回の話は前回のグレン1で起こった
悲しい話なのでござる・・・



とある募集に参加した拙者は
いつものごとく当たりさわりなく大人しくしておったで汗
「変わり者の冒険者がおった場合に絡まれるのを恐れておるゆえ(-◇-;)びくびく」

このキャラのせいで拙者はよう絡まれ新撰組時代も多くの事件を起こしたというか・・・トラブルを引き込んで局長や他の隊士によう迷惑をかけてもうた事があるなのでござる
(-◇-;)なははは汗
それはまた別の機会にお話しいたすで汗


ゆえに拙者は極力問題を起こさぬよう心がけ冒険をしておるなのでござる
(・◇・)うんうん

じゃが性格なのでござろうの~汗
自分が攻撃を受ける事にたいしてはな~んとも思わないでござるが他人が困っておったり、ましてや仲間が理不尽な事をされておるのをみると黙っておれなくなってまうなのでござる
(-◇-;)がっがまんできぬ汗

今回もそんな性格が災いを・・・


この募集の参加者の中の一人が耐性装備があまり整っておらず、そのせいで苦戦し、時には負けたりもしたなのでござる。

じゃが拙者にとってその事は問題ではないのでござる。
この募集には「耐性必須」ともなかったし資金力やプレイヤースキルは人それぞれでござるゆえ、たとえ装備が整ってなくともそれを承知の上での参加でござる
本当に効率を求めてやる時は必須項目がある募集に参加すればええでござるしガチガチに整えてプレイするよりも苦戦してでもその場その場のメンツに合わせて最善の選択が出来る戦い方をするのが拙者の美学なのでござる
そりゃ耐性やステ、プレイヤースキルが高ければそれなりにスムーズに事は運ぶでござるがこの募集はあくまでも職のみの指定じゃったゆえどのような装備の方や、たとえ超プレイヤースキルが低い方が参加されても文句は言ってはいけないと拙者は思うなのでござる

↑これはあくまでも拙者個人の考えでござるゆえ共感を求めようとも思わぬし正しいとも思わないなのでござるよい
(・◇・)


登場人物

拙者   募集の参加者の一人でマセンでござる
主催者  この募集の主催者で武で参加
冒険者A 武で参加された耐性があまり整ってない参加者
冒険者B 僧侶で参加された今回の事件の引き金になった方


当時はまだ高額で負けると険悪なムードになりやすい募集じゃったで(・◇・;)

あきらかに冒険者Aのプレイヤースキルや耐性の低さに苦戦をしいられておったでござるがその方はその事を気にされ委縮しておったのを見かねよう励ましておったでござる。


冒険者A 「死にまくりすいません泣」

拙者   「葉っぱぎょうさん持っておるゆえ練習のつもりでガンガンいくとええでb」

主催者  「動き分らないなら僕の真似をするといいよ♪」


このなごやかなムードを切り裂いたのが冒険者Bの一言なのでござる。


冒険者B 「耐性もない上に事前知識もないとかありえん」


一同   ・・・


主催者 「募集に必須項目書かなかったからね汗ごめんね!僕がしっかりしてなかったから」

冒険者B 「いやいやてか常識でしょw」

拙者 (常識じゃと(-◇-;)イラっ)

冒険者A 「すいませんお金お返ししますので汗」

冒険者B 「当然だよね。一回一回が高いんだしw」

拙者 ・・・(-◇-;)イライラっ

主催者 「それは悪いよ、負けた分は主催者の僕が持つからさ汗」

冒険者B 「主催者さんがそれでいいなら構わないけど、てか時間返して欲しいよねw」

拙者 ・・・ぷちっ
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