前日誌と同じ音楽のフレーズを書くのは初めてでしょうか。
「華爛漫 -Flowers-」の一部分から抜粋。
音楽の内容については前日誌で語ったと思うので割愛。
少し真面目な話を含みますが、写真から下は普通の日誌なので
そちらを見て頂ける方は写真の下までスクロールをどうぞ。
このフレーズを聞いて思い浮かんだ不思議な心情が頭をよぎります。
誰かの心が沈んだ時、自分がそれを発散できる立場でありたいと。
…格好つけた台詞なのは重々承知ですし、自分にその力があるとも思っていません。
ただ、もし気分の沈んだ友人が自分の弱い部分を勇気出して話しかけてくれた後
「話して良かった」「もやが晴れた」と言ってくれるといいものです。
力不足ながら極力相談には乗ってあげたいと思っていますし
話して頂いたからには解決まで導けるように頭を回転させているつもりです。
それでも、解決できないものをいくつも見てきましたけどね…もどかしい。
少ししんみりしてしまいましたね。つまり何を申したいのかというと
気持ちが沈んでしまった時には、遠慮無く頼って欲しいと言う事です。
フレンドやチームで疲れたことがあれば、逃げ場の先に私は居ますので。
「心沈みし時は 此の町(私の元)へお出でやしゃんせ」
…よし、タイトル回収完了(笑
さて、折角なので写真も1枚撮ってみました。
タイトル回収の意味も含め、カミハルムイの景色をパシャリ。
クリーム色の明るい空なのに所々に星が輝いています。
我ながら、良い時間に撮影したなと感じています。
カミハルムイ城の中央にある大きな桜で撮影したかったのですが
周りが掘のような状態でうまく近づけない為、やむなくこちらの写真に。
ただ、「此の町へ」とフレーズがあるぶん、こちらのほうがそれっぽかったかも。
最近本当にフレ様チーメン様も増えてきて沢山お誘い頂けること、感謝しております。
強ボス、ピラミッド、転生・アクセサリー狩り、PT組んだだけで雑談で終わることも(笑
まだまだプレイヤースキル、マナー共々勉強不足な自分でも
一緒にいてくれる人が居るんだなと本当に嬉しい限り。
(ただ不器用なので、他のことをしながらフレチャをすることなどができず
作業中フレチャでは会話が少なくなったりするのは申し訳ないです)
まだまだな私ですが、どうぞこれからも宜しくお願いします!