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堕マレン

シェダル

[シェダル]

キャラID
: AZ891-840
種 族
: ウェディ
性 別
: 女
職 業
: 僧侶
レベル
: 99

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シェダルの冒険日誌

2014-08-02 11:34:55.0 2014-08-02 11:42:59.0テーマ:その他

”優先されない”ということ


まずはDQ10サービス開始2周年おめでとうございます。
今までチーム・フレンド・野良でご一緒させて頂いた皆様、
DQ10のサービスを提供頂いておりますスタッフの皆様。
本当にありがとうございます。

私は後発組なのでまだ2歳にはなっていませんが、折角の記念なので
ゲームスタート時の髪型やヘアカラーに戻って今日1日過ごしたいと思います。


サンセットのヘアカラーが出てからはずっと戻してなかったなあ。
久し振りの桜色ヘアカラー。でもサンセットの方がヘアカラーにしていた時期が長いからか
さほど似合ってる気がしないと感じるのもまた事実だったりします(汗

2周年になりましたが引き続きDQ10は続けるつもりですので
どうぞ皆様これからも宜しくおねがい申し上げます。

DQ10からしてみれば時期の変わり目ではあるので、
私も季節をまたいで考えが少し変わってしまった事を
この日誌に色々書いていきたいと思います。


私は沢山のフレンド様やチーメン様に支えられてDQ10を過ごしています。

そんな私がずっと決めてきていたこと。
「自分が優先されないこと」を心に決めて過ごしていました。
これはDQ10が始まる前…他のネットゲームをやっていた時にも思っていたことで。

他に約束があるならば私は後回しでも構わないですし
例としてその日私と遊ぶ約束していたとしても相手様が眠かったり新しく約束ができれば
先に私と約束していてもキャンセルや延期をして構わない考えでした。
もちろん、そのようなことで怒る事はしませんでしたし、する理由も見つけられなく。

優しさや心の広さからなどではなく、単純に「自分を優先して欲しくない」というエゴがあったのです。
私の中で何故優先して欲しくない気持ちの方が高いのか、今でもよくわかっていないのですが、
私は束縛を極端に嫌うのでそこから来てるのかなとか勝手に考えてみたり。


ある日、よく一緒にPTを組んでは話したり色々な所に行ったりと
私にとって非常に大事なフレ様ができました。
そのフレ様はチーメン様・フレ様を大事にしている本当に忙しい人ながらも、
間に時間が空いた時などにこまめにフレチャをくれたり気にしてくれる素晴らしいお方です。
遠慮無く声を掛けてきて、とありがたい言葉も頂きました。

そのフレ様と出会ったことで、私の考えが少し傾いたのを覚えています。
もちろん上記の通り、私は後回しで構わないという基本的な考えは変わっていないのですが
ある時にふと「本当はもっと一緒に遊んでいたいんじゃないか?」と思ったことがありました。

ただ相手に言わなければそれに相手が気がつかないのは当たり前。
察してちゃんになるのも相手に疲れさせるだけなのだという気持ちと
ずっと「優先して欲しくない」という気持ちがあったのもあって
上記の勝手に感じた気持ちは「気のせい」として消えていったのです。
結局は、また自分のエゴに素直になったというわけです。

しかし、それではフレ様が言ってくださった「遠慮無く声を掛けてきて」の言葉に
素直に従うことができないなと今更になって感じているので
もう少し「優先して欲しくない」というエゴは抑えるべきかも知れないと
考えが傾いたのでした。


…思ったより長くなってしまった。
ここまで読んで頂いた方いらっしゃいましたら、本当にありがとうございます。
正直な所この考えは他の方には理解しがたい内容だと思うのです。
そんな内容を読んで下さり、本当に感謝です。

皆様も良きアストルティアライフを…。
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