※主の日誌は9割ほどポエムで埋め尽くされています。閲覧要注意。
とおもったら追記が多すぎて9割を下回っていました(体感
こんにちは。
久し振りに家でのお仕事があって一段落付いたので日誌を更新です。
ここ最近地震が多いので、耐久テストのメンテナンスで業者の方が家に。
部屋が死ぬほど汚かったですがノーコメントで助かりましたとさ。
さて、ここ数日インしても放置気味でした。
ニコニコ生放送で「幻想魔伝最遊記」と「最遊記RELOAD」を見ていました。
「最遊記RELOAD GUNLOCK」はやっていたのかな…?見忘れて泣きたい。
幻想魔伝もRELOADもどちらも好きなのですが、どちらかなら幻想魔伝派な私。
見ていたの●●生くらいの頃だったかな…(年齢がバレるので伏せ字)
李厘と焔と三蔵大好きでしたわ…。
フレ様曰く私と李厘は性格が似てるらしいです。それ危なっかしいとこだけじゃ無いの…?(←
さて、幻想魔伝最遊記に出てくる言葉には、グッとくるものが沢山有ります。
沢山ある名言の中から、久し振りにアニメを見て思わず口をつぐんだ名言。
”例えば ここが 深い地の底だったら 太陽なんて 望まなかったのに”
”例えば ここが 深い地の底だったら 自由も孤独も知らずに済んだのに”
昔も勿論ぐっと感じた言葉でしたが、今改めて聞いても胸に何かを思わせます。
ついでにそんな言葉をイメージしながら撮った写真が上記のものだったり。
前日誌では人間姿でそれはそれは明るい雰囲気の写真を撮影致しましたが
ウェディの時はこういう若干闇を背負った写真も似合う気がしています。
「例えば ここが 深い地の底だったら 自由も孤独も知らずに済んだのに」。
ですがここはアストルティア。地の底でもなんでもないのです。
全ての冒険は自由に行われ、フレンド様やチーメン様とともに歩む場所。
皆様の中には、相方様という”太陽”も居るのかも知れません。
「太陽なんて 望まなかったのに」とは、思わないようにしたいところですが…
そもそも相方様という意味での太陽がない私にはそう思う以前の問題でした←
相方様以前、という意味で一方的に太陽として見ている御方なら
いらっしゃいますけどそれはまた皆様からしたらどうでもいいお話です。
ちなみに撮影場所のさびれたほこらでございますが、メルサンディ穀倉帯から
ローヌ樹林帯方面へ向かう最中にありますので、よろしければいってみて下さい。
撮影は真っ暗な背景ですが、実際は天井に穴が開いており
そこからさしこむ光の先に花々が咲いている素敵な所ですよ。
何か意味がありげな石碑もあり、人もあまり来ないので落ち着けるかと。
サーバー11でこういう辺鄙な所で立ち止まっていたり、
同じ仕草を繰り返していたりしている怪しい人物は高確率で私ですので
生温かい目で見守っていて下さい。(撮影の為によく仕草繰り返します)
最近は偽りのリャナ荒涼地帯の灯台最上階で立ちポーズ・左を繰り返していたら
怪しい人認定されて解せない今日この頃でございました。
では、閲覧ありがとうございました。