もう日付変わってしまっていますが、11月22日で「良い夫婦の日」だそうで。
折角なのでウェディの初期イベントを思いで映写機で見てきましたよ。
ウェディ以外で始めた方にはわからない&少しネタバレになりますが
ウェディの初期イベントは、結婚が大きな舞台の中心になっています。
なので、良い夫婦の日…でイメージして思い浮かんだのがそれでした。
ひょっとしてウェディって「ウェディング」から取ったんじゃ…?
今日はウェディングドレスを着て遊んでましたよ。
とはいえ、気付いて着始めるのが少し遅くて22時くらいだったんですけどね(笑
とはいえ大事なフレ様とも記念に遊べましたし、結果オーライ…かな?
強いて言うなら、ドレス姿を見せること無く終わってしまったのが残念という感じでしょうかね(笑
日付変わっても、レンタル衣装は23日の22時くらいまで着ることはできるので
初期ウェディイベントの舞台となった場所で記念撮影。
案の定誰も居なかったので、この日誌を書いている間もここで放置しています。
そうそう、ウェディといえばこんな伝承がありましたね。
「水の民 ウェディ。 海に浮かぶ美しい島々で
自由に生きる青き水面のような色の 身体を持つ者たち。
束縛を嫌い 歌と恋を大切にする彼らは速さと
強さという特性を生かして愛する者を守る時にだけ 本気で戦った。」
なんかもう、私ウェディの伝承そのまんますぎて噴いてしまいそうです。
なんか、選ぶべくして選んだようなそんな気さえしてきますね。
フレ様には「エルフっぽい」と言われましたが、やっぱり私はウェディが良い。
あとウェディの結婚には男性から女性に貝殻をプレゼントした後
女性は男性に感謝の意を込めて歌う返し歌が存在します。
(これも初期イベントで1,2回出たっきりなので中々覚えてる方居ないんですが…)
「この広い海の世界 あなたと私、ふたりが出会った。
あなたがくれた 小さな貝がら 日の光の中 美しく輝いている。
これからふたりは永遠に。 その手をたずさえ永遠に。
幸せとともに 歩んでいこう。」
さすが愛の種族、台詞がクサすぎて文字打ってる私も赤面ですよ。
折角慰霊の浜に居ることですしと、歌ってるように撮った写真が上記の写真でした。
…え、貝殻?もらってませんよそんなの((
どこにむけての返し歌なのかと言われるとちょっと困ります…(笑
イメージですから!あくまで写真のイメージです、実際とは異なる場合があります(←
でも、返し歌という概念は本当に良いものだなあと思います。
もし貝殻貰えたら恥ずかしながらこの返し歌白チャで打ちますわ(公開処刑
ああ、何だかすごい愛の歌が聴きたくなったので浜崎あゆみさんの「TO BE」でも聞きながら
もう少しまったりしていることにします。
長文日誌、読んで頂きありがとうございます^^
ではでは♪