こんばんは。
前々回の日誌に書いた「scarborough fair」でドレアを作ってきましたよ。
音楽を聞き込むとそれで作りたくなりますね。
34着目のドレスアップは、少し目に痛いこちらになります。
森で撮影しました、イメージは妖精です。
妖精をイメージしたドレスアップは別にもあるのですが、今回は悪戯好きな妖精…
そんなイメージで作ってみたものです。
直接危害を加えるものでは無いのですが、謎かけなどをして道行く人を試すような。
何故そのようなイメージに至ったのかと申しますと、「scarborough fair」の歌詞は
記載したとおり無理難題の願いを相手に伝えるというものでした。
そして、その願いを言うメッセンジャー的な者は、人間では無い者と考察されています。
それを私の中で「妖精である」と判断し、今回のドレアに至ったという感じですね。
無理難題名その願いは一種の謎かけなのかも知れないですね。
「海水と海の砂の間にある土地を1エーカー分見つけてきなさい」
ちなみに大分前に妖精をイメージして作ったドレアはこちらなのですが
こちらはどちらかというとフェアリーサークルなどの中で踊っているだけの
善でも悪でも無いような妖精のイメージです。
ルーツなどによって全然違う想像ができるのだから、面白いです。
さて、また装備枠がヤバくなってきましたよ…。
なんとか整理とかしていかないとなあ。