ver.7.0と7.1のネタバレ総括、続き。
写真の先に、ズラッと!
写真の厳選が悩ましくて、激戦のアルバム。
そこにこの水没都市です。水が綺麗!
ガタラ水没住民としては見逃せない。
ドルボをランダム設定にしてて、
この像を詣でるタイミングで奇跡のマッチング。
どっちが前かな。守護天使像ミニ。
海の向こうか、はじまりの地の湖(誓約の園)か。
私が作りました。
懐でうごめかれたけど、全然OKです。
ここにいたはず。
きじゅつし上と学者下の可愛いコーデの母上が。
さて、ネタバレ総括の続きです。
(ムニエカ)
ナブレット団長の台詞でメンタルケアしつつ、
エステラさんやドロテアの言葉に頷き…。
心がギッタギタになるけど、その推移を丁寧に、
寄り道で聞ける台詞や描写で手厚くフォローしてる気が。
美しい造花たちの行く末を見る者は。
DQ9のビタリ山のように、時を止める系と思いきや、
果てるまで咲き続ける善悪を思案することは、
傲慢なのか、祈りなのか。答えが出せないまま。
DQ9で星になった天使たちを主神が再び創生し、
どのくらい経過したかは不明だが、ジアクト侵攻。
滅びと絶望を拒否し、自分の願いを優先させ尽力した。
その所業は守護天使ではなく、普通にストーリーボスなのよね…。
穢れと呼んでたモヤは、人たる魂を捻じ曲げた悲鳴では。
花園の管理に害となるから対処は必要だったけど、
元・人間のビカムヒューマン、難問過ぎるぜ。
ムニエカはボイスの効果でエグ味が増したと思う。
効果的な言葉選びと声音で、お芝居って凄いぜ…。
7.0の泉の怨霊。ロベール。
人形生活を苦にして泉に飛び込んだ犠牲者と思ってた。
本棚に、斧をいっぱいくれたトンデモ泉の話があったし、
DQ9の果実を食べた者の末路も…だったし。
実際は暖炉で焼却!木製だし痛覚とかどういう…?
故障を目の当たりにして、死を恐れる住民たちの姿。
暖炉に飛び込む程の激情。
あとは元ベクセリアなので、
エリザんちが例の暖炉だし、ルーフィン部屋が秘密基地で、
知ってても考察に影響はしないけど、
すっごい複雑な思いが過ぎる。
大半の冒険者がDQ9の記憶なしでver.7するので、
おそらくこの辺は要らぬ感傷。
9でも10でも生と死を痛烈に問うてくる。
ムニエカの咀嚼にはまだ時間がかかります。
グルめぐり後に出たサブクエで、
生者が来たが何か大丈夫そう?!
あとお母さんの鎧がイルシーム卿と色違いで。
亡き夫(多分フーラ案件)が卿の鎧も作ったのか。
アマラーク上級士官の支給品かも?
そして、灯台に体当たりしてたらしいチュピちゃん。
ただの暴走ではなかろう。でも何で灯台…?
(創失の呪い)
母が消えて、絵や育児日記も消えて、
父は「出産で死んだはず」とかありえない記憶で、
不在の確証と残存する違和感が、
時間経過で収束し固まるっぽい。
ネーしゃま復活直後のメレアーデが、
ゼニートの妹の名前を呼んでて、戻ったらアレで。
そのゼニートも守護天使は喪失した(推定)けど、像と留守電は残ってた。
マローネさんが閉じ込められた闇。
あれに完全に飲まれると復活できんという感じかな。
年単位で消えてるともう戻れなさそう。
創失してた経験者(記憶あり)とか、この先で出会うかな。
パパゼニスの判断で発動した呪い。
生みの親を超えてしまう凶悪さで、
神獣ラキの最後の務めを見届けた感。
誓約の子とか眷属とか、表記がいろいろだが、
ポルテ=誓約の子?
ポルテ&我々だと「子ら」
我々だけだと「ルティアナの眷属」と思ってる。
マギエルのパパゼニス化を見るに、
今どんな状態であれ存命であれば、神の力を器に託せる。
ならばポルテの師匠は孫ゼニス?
ポルテを見る主神関係者の眼差しから、そんな感じかなーと。
天真爛漫なポルテ部分は…一応人間ではあるはず…?
食いしん坊なのも、ver.6のコウリンがそうだったように、
力の消耗が激しい的なソレで。
あとゼネシアと神獣と守護天使たち。
やっりあんまり連携してないような?
社長と幹部で実務はやって、社長令嬢はあんまり的なことかのう。
「こたびこそ守れ」だから、決して無力な神ではないし、
まだ力が戻りきっていないのか。
封宮で二つの家と二人の人お題があって、
状況的に、ゼネシア一人で二つの世界を面倒見るというか。
ここで孫ゼニスを連れてきてスッと解決…するかな。
補佐としてのネーしゃまが、現時点で未知数過ぎるのよね。
伝承(像とか)も語り部(守護天使たち)も絶えてしまってるが、
あの誓約の白プクなら、もしや?
悩みは尽きないけど、
今はグルめぐりのポルテ&ラキのやり取りが楽しみです。
わんこの食レポ(ボイス付)がめんこいぜ。