先程ストーリーをクリアしました
なかなか面白かったです
クリアした後にちょっと疑問に思ったことがあるのでそれについて話します
前回のストーリーでネーしゃまが悪かもしれないとわかり、今回のストーリーで嫉妬にまみれた悪の女神だということがわかりました
で、疑問に思ったところなんですが
マギエルがグランゼニスから記憶を託される時に
ネーしゃまがジア・クトを呼びゼニアスの危機になったことで、罰として大樹の鳥籠に封印されてるけど処刑すべきだと言ってました
「ゼネシアには気をつけろ」と言ってたし
マギエルはネーしゃまが悪だということ、封印されてる事を知ってます
なのに、7.1でマギエルが登場したとき
主人公から女神ゼネシアからの頼まれごとをされた話をした時に、全然驚いてもないしゼネシアのことについて何も話さなかった
ネーしゃまが悪だということと、封印されてる事を知ってるマギエルがその話を主人公たちにしなかったことが違和感なんですよね…
ネーしゃまが呪いのきっかけになってることをその時に話してくれたら、こんな事にはならなかったのに
以上
ストーリー終わって疑問に思ったことでした