ハウジングの冒険日誌をアップした所
優しいマスターさんが
「うさぎは1匹だと寂しくて死んじゃうよー」と
うさぎ(黒)を譲ってくださいました♪
はうぁーこんな貴重なもの、本当にありがとうございます!
そうなると早速ハウジングに熱が入ります
勝手にうさすけ(白)とラビお(黒)と名前をつけて
位置を色々と調整して遊んでいると
いつの間にやらお人形遊びに
うさすけ
「君を幸せに出来るのは僕しか居ないよ。
君に似合う最高のにんじんを用意しているんだ」
ラビお
「フッ、お前はもう俺のモフ腹毛の虜だろ?
我慢しなくていいんだぁ、さあこいよッ」
しょぼねこ
「・・でっ、でもわたし、二人とも大切で。。」
ガチャン、ただいまー!
ルクスが帰宅しました。
「おっ、おかえりっ。(゚Д゚ノ)ノ
マスターさんがうさぎ(黒)を譲ってくれたので
色々いじっていたんだよ」(≧▽≦)
「へぇー、それで
うさすけとラビおどっちにするか決まったの?」(・∀・)
「きっ、聞かれてた!!」(@o@ !!
面白い事をやっているようだったので、
外からずっと見ていたらしい。。
「・・ひどい、女の子の家を勝手に覗くなんてこの変態!」
「いや、ここ僕の家だから。」
・・これからは妄想遊びは自宅ですることにします(´・ω・`)