いつもお世話になっているマスターさんが
この度自宅のリフォームをされました。
日頃から心を掛けてもらっているので
何かしらお祝いがしたいと
色々考えてみて
「うーん、そうだ!手作りの家具を贈ろう。」
思い立ったが吉日です!
早速木工ギルドに行って今の私のレベルで作れる
中で一番良さげな物を探してみると良いものがありましたー
ごうかな・イス(緑)
「これだっ!コレきっと王様とか座る椅子なんじゃないかな」
ワクワクしながら材料を設定していざ木工加工
・しっぱい
・しっぱい
・しっぱい
「難しすぎるだろこれー!」(´・ω・`)
数多くの失敗作の中からついに
「ごうかな・イス(緑)」が1つ出来ましたヽ(=´▽`=)ノ
「どれどれ、どんだけ豪華なんだろうなぁ」と
眺めてみたのですが
「・・コレが豪華なの?それとも私が作ったから?」
出来たものはごうか(笑)と付きそうななんとも可愛い椅子。。
そっ、それでも溢れんばかりの気持ちは詰まっているのは
確かなのでお祝いとしてはアレかもですが、、
マスターさんにプレゼントしました。ヽ(=´▽`=)ノ
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それから暫くしてマスターさんから
「リフォーム終わったから遊びに来てー」とお誘いが
これは行かねばーと早速ルクスとお伺いしました。

中に入ると相変わらずの高クオリティ!
リフォーム前も素敵でしたが更にグレードがアップしていました。
私は語彙力が0なのでこの凄さを伝えられないのです。。
ずっと、
「すっごーい!」か
「何それ何それっ」って言ってたよ(*ノω・*)
二人でワーワー言いながら部屋を回っていると
地下への階段を発見
「地下はどんななんだろう?」降りていった先には

なっなんと、私がプレゼントした椅子が使われた
その名も「瞑想の間」がそこにはありました!
マスターさんならいくらでも可愛くコーディネート出来るのに
貴重な地下の空間を全部使って
私のプレゼントの家具を飾っていてくれたのです
ズッキューン♡キラキラ(ハートを射抜かれる音)
・・なっなんて高度なテクなんでしょー
私もマスターさんもそれぞれ相方さんがいるので
はわわぁーくらいで耐えられましたが、
二人共ソロだったら
「わっわたしを。あっ、相方にしてくださいー」
って言っちゃいそうなレベル。。
(流石はうちのマスターさんです!)

さてそんな瞑想の間で
ルクス「つぎのレベルになるにはあと2の経験が必要じゃ」テテテ
ルクス「そなたらの旅の成果をこの冒険の書に記録しても良いかな?」テテテ
ねこ「→はい」テーレレレレーレー
ルクス「おつかれさまでした。
りせっとぼたんを おしながら でんげんを きってください。」
なーんて遊んでいると
マスターさん後ろでいい笑顔をしてくれました!
いつも本当にありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
とても素敵なお家でしたー