こんにちはー
いつもこんなアホの子日誌に遊びに来てくれて
本当にありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
実は今日の日誌は畑のお世話について話になりますー
多くのフレンドさんに出逢えて
毎日楽しく生きている私ですが、
そんな怠惰な生活をしていることを
おにーちゃんに発見されてしまいました。
「しょぼねこ、やっと見つけたぞっ」
「ゴローお、おにーちゃん!?」
今まで秘密にしていましたが
私には生き別れの妹の他に
歳の離れたおにーちゃんが居ます。

「最近の日誌とかを見ると
随分自由に生きているみたいじゃないか?」
「う、うん、皆のおかげで毎日楽しいけど、
おにーちゃん急にどうしたの?」
「ルクス君から聞いたぞ、お前のカバンはお招きのつばさと
フンしか入っていないそうじゃないか?」
「だ、だってー皆大切なお友達なんだもーん」。゜:(つд⊂):゜。
色々話を聞くとどうもルクスがゴローお兄ちゃんに
私のカバンがアイテムで溢れて困っているということ
密かに相談したそうなんです。

「・・全くお前はなぁ」と小さく苦笑いされた後に
「俺の方もしばらく仕事休みが取れたから、
アイテムや畑の世話なんかを手伝ってやるよ!
だから少しアイテム欄に余裕を作れよなー」
「ほっほんとうにー!ゴローお兄ちゃんありがとう」
お兄ちゃん相談の結果、今私のライフワークとして行っている
畑のお世話の一部を
私の代わりにゴローお兄ちゃんが
引き受けてくれることになりました
「皆様はじめまして
しょぼねこの兄のゴローさん(LL938-704)と申します」
「いつも妹に心を掛けて頂き大変感謝しております」
「今、妹がライフワークとして日々楽しんでいる
皆様の畑のお世話なのですが、
アイテム的な問題で妹に変わりまして一部を
私の方でさせていただきたいなと思っております」
「厳つい外見をしておりますが、手先は器用ですので
もし畑のお世話履歴などでお見かけしたら
妹(しょぼねこ)が遊びに来たと思って頂けましたら幸いです」