★子猫茶屋★のチームイベント
ドレアお披露目会が明日に迫る中
私は苦境に立たされています(´・ω・`)
「ドレアどうしよう。。」
未だにイメージが定まらずに
毎日悩んでいます。。

ゴローおにーちゃんにも聞いてみたのですが
「う~ん、俺はドレスアップよりも
畑をいじっている方が楽しいからなぁ。
「ねこは俺から見ても十分可愛いんだし
何を着ても似合うと思うよ」
・・うっ、ありがとうおにーちゃん、
優しさはすっごく伝わってきて嬉しいよ。
でもね、未だにオーガの初期服を着ている
おにーちゃんにドレアの話題振っちゃダメだよね。。
そうなってくるとあと声を掛けられそうなのは
ルクスの妹のティリアちゃん

「ティリアちゃーん
良かったらお茶でも飲みに来ない?」
「いいんですか?、行きます!
ちょうど美味しい和菓子も買ったので持っていきます」
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庭先で一緒に和菓子を食べながら世間話を
「ルクスおにーちゃん、
今回はすっごく本気みたいですよ」
「だよねー、鬼気迫る勢いでさいほうしているし、
この間は一緒に緑のプニプニを倒してきたよー」
「お義姉さんはドレア決まったんですか?」
「・・うーん、それがさぁチムのみんなは
凄いから自信がなくってね。。」

「それは違いますよ!お義姉さん、
ドレアの良し悪しは周りじゃなくって自分が決めるんですw」
「例え周りがどう思おうと自分が満足なら
それは最高のドレアだって私は思ってます」
・・そうか、確かにその通りだよね
何やら難しく考えすぎていた。らしくないね。

「お義姉さんがルクスおにーちゃんとしたいことは?」
「・・うーん、デート?」
「wwその直球な感じ好きです。じゃあ場所は?」
「場所かぁ夏祭りとか行ってみたいよね(*/∇\*)」
「いいですね。そうなると必要なのは??」
「ゆかたとお面と後はりんご飴!( ・`д・´)」
「あはは、それじゃあ明日のドレアは楽しみにしてますね」
そう言い残し笑顔で帰っていくティリアちゃん
大人すぎる。。いや私が幼すぎるのかな。
でもティリアちゃんありがとう
よし明日のドレアは私これで行こう!
今私が一番したいことそれは
ルクスと夏祭りに行って
屋台周りしたいんだもん!