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エンジョイスト

しょぼねこ

[しょぼねこ]

キャラID
: TM884-529
種 族
: 人間
性 別
: 女
職 業
: スーパースター
レベル
: 116

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しょぼねこの冒険日誌

2019-06-11 00:39:00.0 テーマ:プレイヤーイベント感想

何故この僕が・・(変態集会に行ってきました)

今日も僕の日誌に
遊びに来てくれたんだね
とってもうれしいよ

ん?いつもと様子が違うって
あぁそうか君たちにはまだ話しをしてなかったね

実は僕の親友のロセッティさんが
初心者向けの大変素晴らしい
ドレア記事を書いてくれて

今までドレアが解ってなかった
人間しょぼねこがこの記事を呼んで
男装ドレアやりたいとすっかり興奮してしまい
一度は消滅した魚人だった僕の魂がまた
この世界に呼ばれてしまったというわけさ

今までさんざん
「私が魚人やるしぐさが全部あほっぽーいw」
と言っていたようだけど

・・はぁ アホねこ(人間しょぼねこ)は何もわかっていない
「・・魚人じゃなくって君がアホなんだよ」

そんな訳で魚人の時は本来の身体の持ち主の
僕が冒険日誌を書くことになったわけ
改めてよろしく

-------

変態集会が始まる前
突然あほネコが僕を呼んだんだ
「しょぼ君も変態の色に染まってほしいなぁ」
「・・おい ふざけるな!僕は嫌だぞ」

身体の主導権はアホねこが持っているため
僕には拒否権がない・・

「・・クソ」小さく悪態を付く
一人なら拒否も出来るが今回は3人の友達も
既に誘ってしまっているらしい。なんということだ。。

会場についた僕たちを待っていたのは
無言でスライムを探す多くの変態達! 「・・・(キングスライムみーつけた)」
横に居たオガコさんに見つけた!をする裸の変態

「・・・(私も!)」
隣で見ていたボシ子もスライムを全力アピール!

「・・・(やめるんだ!ボシ子)」
僕が彼女を止める前に
さっと目の前に現れた変態が
「・・・(スライム?見つけたかな?)」

やめろー!!その??はなんなんだ
ちゃんと見つけてやれ!可哀想だろ・・

その後変態たちは熱帯雨林を後にして
ジュレットの街へと向かっていった
「大丈夫か?ボシ子 君は僕が守るから」
「うん! あっ!あれをみてしょぼ君」
桟橋の方を見ると一人のプクリポが
変態達に囲まれている!大変だ

「あぁ。。 空間が歪んでいる・・」
変態達の唱える究極呪文によって
そのプクリポの姿はもう見えない

「くそ 一体どうなっているんだ」
「あっ!しょぼ君、あのプクまだ意識があるよ」

タタタタタッ 急いで彼のもとに向かう僕たち
「君 しっかりするんだ!」サッと手を出すが
「・・うぅ~ヨガフレイム」パタリ

・・助けられなかった

駅に消えた変態たちを追う僕たちだったが
物陰からそっと覗くのが精一杯だった。。 「集合写真を撮っているのかな?」
「写真写りは気にしないというのか!この変態たちは」
集合写真だというのに
自らの究極呪文で姿がぼやける変態たち・・

そんな変態達にすっかり目を奪われていると
背後から突然声が聞こえた・・

「あらぁ~染まっていない子 みぃ~つけたぁ~」
「!?うわぁぁぁ・・・・」

・・・
「しょぼくんには刺激強すぎちゃった(*ノω・*)テヘ」
人間に戻った私は
しょぼくんの冒険日誌を読みながら
変態集会に想いを馳せる

「あ~やっぱり私が行きたかったなぁw」
だってボシ子も本当に楽しんでくれて
今回も最高のイベントだったみたいヽ(=´▽`=)ノ

主催者の皆様、参加者の皆様
本当にお疲れ様でした!

変態集会の正しい楽しみ方は
コメコさんやドラちゃんの日誌をみてね(*ノω・*)テヘ
(投げやりww)
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