私が1番好きなドレアは和装なんです(〃▽〃)ポッ
さらに私にはドレアの師匠がいます
日誌のネタにしちゃって怒られちゃうかもですが、
師匠のドレアは本当に素敵なんです
魚人さんはどうしてもチャラさが出てしまうのに
師匠のドレアはどれも凛とした佇まいで
そんな師匠がドレア初心者でも出来る簡単な
和装ドレアを色々教えてくれましたw

早速和装系のドレアを色々と
自分の分とおっと手が滑ったで
ルクスの分も勝手に購入(*ノω・*)テヘ
染色とかはまだお金の関係で出来ないので
最小限ですがワクワクしながらドレアがんばりました
そして師匠やルクスと撮ったいくつもの写真から
ねこちゃんの勝手な妄想タイムがはじまりました
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「くっくっく、維新の要人は我が手の内にある
此奴をうまく使えば、天下はワシのもの」
薄暗い場内に下劣な笑い声が響き渡る
時は幕末 、
この天地動乱の時代に
影ながら生き続ける
「忍」に 密命が下った・・・・

「ほうあれが諸戊城かい?こりゃあぁ随分厄介そうだ」
「ほら、遊んでいないで潜入の糸口をみつけるの」
「はいは~い、分かっていますよ。
それより今回の任は・・
若造のアイツに任せるって本当かい?」
「・・そうみたいね、頭首の考えだから私は従うわ」
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「首尾はどうだったかな?」
「はい、正面からの守りは厳重ですが潜入出来る口は見つけました」
「・・うむ、よくやった!それでは奴に丑三つ時に決行と伝えよ」
「はっ!畏まりました」シュタ
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「・・感謝するぜ頭首」
忍道具の準備をしながら、
今宵潜入する諸戊城に想いを馳せる。
・・忘れもしない
諸戊城で起きた惨劇、幼い俺を拾い育ててくれた
頭首との出会いそして復讐を誓ったあの日
表向きは要人救出であるが
きっと頭首は分かっているのだろう。。
たとえ忍びの道を背く結果になってしまっても
俺は今日あの日の誓いを果たす
師匠ありがとうございます!
これからもまた色々ドレア教えてくださいね(*ノω・*)テヘ