こんにちはーヽ(=´▽`=)ノ
今までバトン日誌は何度かやってきたけど
この度オチメンのぽん姉から
すごいのが回ってきましたΣ(゚Д゚ノ
その名も【設定とタイトル強制】バトン
詳しくはこちらで
https://hiroba.dqx.jp/sc/diary/919393479904/view/5885928
前フリも何もなく、いきなり投稿されたこちらの日誌
この投げっぷり凄いよね!
「・・とてつもなく鋭いバトン
わたしでなきゃ見逃しちゃうね」
つまりこれは、ドレア及び世界感をも指定した
高難易度のバトンなのです!
バトンで大切なの旬
つまり如何に早くお返しするのが
私の中でのポイントでもあるので
早速ボシ子とやってやりましたよ!

「ムーンプリズムパワー!メイクアップ」
「ピピルマ ピピルマ プリリンパ パパレホ パパレホ ドリミンパ」
やばいよーこれ!中の人的な事色々バレちゃうー (|il!゚Д゚)
的な感じで可愛くへんし~ん!
という違う意味で心配しながら
二人で大慌てでドレアを作りました
途中ティリアちゃんも巻き込んで
ちょうどINしたぽん姉を3人で囲みます!

「ぽん姉、あの日誌の意図を聞かせてもらおうか!」
ボシ子が詰め寄ると・・
「ふふ、本当の事を知りたければ今から出すクイズに答えてもらおう」
そう言い残し、ぽん姉はなんと家ごと引っ越してしまったのです!
「私は新しい家の前にいるぞ
君たち魔法少女にこの謎が解けるかな?」
ーーーーー
ぽん姉から出されたクイズは以下でした
わたしは「あつい」の住所にいる。
(どうもこれで住宅街の住所の数字を現しているそうです)
【ヒント】
く=23
か=2
つまり「あつい」を数字にした住所に
ぽん姉は逃げてしまいました。
ーーーーー
それから私達魔法少女は3人で知恵を絞り、
ついに番地を突き止めることに成功ヽ(=´▽`=)ノ

「ハァハァ。ぽん姉見つけたぞ!
さぁ、本当の事を聞かせてもらおうか」
ボシ子が詰め寄ると
「実は・・」
ぽん姉が悲しそうな顔で語り始めました
「・・今の課金の期間が切れたら
次のバージョンアップまでドラクエを少し休止しようかと」
実はぽん姉から直接聞かずとも、
私もボシ子もいや、あの日誌をみたオチメンのみんなは
多分そうなんだろうなと内心は思っていました。
素直じゃないんです(´・ω・`)、ぽん姉は
私みたいに「ごめーん、ちょっと休むよー」
とか軽口を言えないんです。
メチャクチャ不器用なのです。
でもその想いを全力で受け止めてほしいと
私とボシ子にああしてバトンを贈ってきてくれたのです
これはね!全力で拾っちゃうわけですよ。
だって私達オチメンでしょー!

ぽん姉の気持ちを聞けて
バトン先は私達二人ですが、
オチメンみんなの想いをぽん姉に伝えましたヽ(=´▽`=)ノ
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ぽん姉良いんだよ~
この世界は貴女が主役の世界なんだから
貴女が遊びたい時にやってきて
主役の貴女が自由にできる世界なんです。
貴女の目から見える私達は貴女の物語に
花を添えるキャラクターなのです
だから何時でも好きな時に遊びにきてくださいね。
貴女がいつでも最高に楽しめるように
貴女の席は私達がいつまでも温めておきますよ(*ノω・*)テヘ