マメ僧侶すばやさ900到達する。ありがたくもご助言いただいてさっそくリーネ屋さんに駆け込むと、アドバイスに従いながらすばやさ伝承つけかえる。このへんけっこう親切なので、魔界の黒いごみぶくろにも見習ってほしい。おかげでバージョンアップを前に僧侶がすばやさ900突破して、すばやさ630くらいの当時からコマンド間隔0.8秒くらい短縮できたことになる。
バージョンアップ後にハクオウのこころも強化する予定だよ!
連休中に拝聴しました春祭り。初日の陸自コンサートは豪華な曲は荘厳に、ゆったりした曲はのびやかに、勇壮な戦闘曲は原曲並みかそれ以上にハイテンポで聴かせてくる。クライマックスには勇者の挑戦、そして伝説へ、この道わが旅とつづく聞いてるだけで泣くよねコンボに圧倒される。アーカイブが残っているならぜひとも拝聴おすすめだ。
二日目の拾遺譚ではトビアスの声がイケボすぎてやばいのと、吼えろ!トビアスの報酬は手作りだったことが明かされる。そしてファラスの走馬灯での記憶が語られてファラスがああああああ
視聴後に、エテ島にある彼の墓所を探してあちこち飛びまわるマメミムがいたのは内緒だけど、声優さんたちの圧巻の演技とシナリオへの賛辞もさることながら、この内容サブクエでも実装してくれてよいのにと思わせる。たとえばエピソード中に登場したファラスの墓所に行けるようにしてほしいとかあとはエピソード中に登場したファラスの墓所に行けるようにしてほしい。
アスタルジアに双剣の従者を追加するべきだ(断言)。
追加情報をいろいろと。バージョン8の紹介にあわせて、メインストーリーはこれで完結、大団円と発表された。個人的には寂しさよりもそうだよねと思わせて、時空を超えて星々を超えてこれ以上世界を広げるのはさすがに無理がある。ひきつづきお話要素は配信していく予定だと、破壊篇や10周年のようにこれまで訪れた世界が物語の舞台になっていきそうだ。世界の危機があってもなくても、名前が紫色になっているひとがいたら話しかけて「はい」と答えずにはいられない。それがエックスさんだということをマメミムは知っている。
一方で、スクエニさんはドラクエXにチカラをいれていく方針にも見えて、発表されたのが第4境界とのコラボレーションプロジェクト。あまりどういうものか理解をしていないのだけど、現実と仮想のあいだの領域に物語をつむぐというからゲーム中でキュルルと遊んでいたら突然インターホンが鳴って「もしもし?ぼくのことがわかるキュ?」とか野太い声が聞こえてくるホラーゲームになるのだろうか(なりません)。
そして対話型AIおしゃべりスラミィの導入。初心者やソロプレイのユーザーにもチャットで案内や手助けをしてくれる、いわばお前を消す方法イルカのような存在だ。生成AIの活用は版権などなど商用利用がいまいちすすんでいないけど、出力が対話に限定されるスラミィならそれほど心配ないだろう。むしろ現状正式提供ができる水準にないという品質がどれほど改善されるかのほうがよほど難儀かもしれぬ。
「おいスラミィ、この敵を倒すにはどうしたらいい?」
「ザキですよ、姫様」
ドラクエでAIというからにはこのくらいのサポートをしてもらいたい。さっそくベータテストの募集がはじまったけど、このテスト期間が終わったらデッカードから勇太くんの記憶が消されてしまうようなことになれば涙なしには見れなくなるから勇者警察ジェイデッカーは主題歌だけで泣ける自信がある。
あとはエピソード中に登場したファラスの墓所に行けるようにしてアスタルジアに双剣の従者を追加するべきだ(断言)。