【HP75~50】
ここからしんどくなってきますね。
このモードに変わったらまず奇襲ジャンプが始まりますが、雷100ないパラディンだと大変です。
雷100あれば床の感電を気にせず、ガルドドンに近づいて不意打ちクラッシュを誘発させることができるのですが、100でなければそれができません。
うまく感電かわしてガルドドンに近づき、大防御することがたまにできますが、大体は感電喰らわないように大防御で感電が終わるまで待機になると思います。
そうなるとパラディンで不意打ちクラッシュの誘発ができず、うまくそこから壁に行くことが難しいですね。
そこからまた相撲が始まり、押し合い反撃に叩き潰しがなくなる反面、奇襲ジャンプが追加されますね。 先置きしなくても回避はできますが、奇襲ジャンプされるとまたうまく壁に戻るのが大変なので、雷100ない場合は奇襲ジャンプがこないのを祈って行動ですね。
100あればな…
そして通常攻撃に豪快インパクトが無くなりますが
・ 轟雷バースト
・ 叩き潰し
・ 招雷ドラミング
・ 廻風ローリング
で回避が3択となり、特にドラミングがきつい…
ドラミングがきたらすぐにガルドドンの後ろに回って大防御しないといけないのですが、反応が少しでも遅れると非常に回避が困難ですね。
遅れたらせめてパラディンだけ死ぬように後ろに回って召されています。
雷100だとただ回るだけで良いからほぼサービス攻撃なんですけどね~(;´Д`)
本当この3択はきつい…
【HP50~25】
ここもキツイ…ってか75からずっとキツイんですけどね…
超激震スプラッシュ→奇襲ジャンプと確定できますが、そこでパラディンが奇襲ジャンプがくる前に
ファランクス若しくはアイギスの守りを入れればうまく壁に回ることができます。
これは時間に猶予がありますので、CTが溜まっていれば普通にできますが、事情があってできないことたまにあります…
ガルドドンの通常攻撃が
・ 叩き潰し
・ 嵐撃シールド
・ 廻風ローリング×2
なので、油断しなければ何とかいけますが、床のギミックが辛い…
そこはファランクスとアイギスを回してうまく回避して、両方ともCTが溜まっていない場合は雨か死霊の守りで対応します。
雨はアイコンがあるので切れる時分かりやすいのですが、死霊はアイコンがない(多分)ので発動時の秒数確認しないと切れるタイミングが分からなくなるのがちと辛い…
でも死霊中は大防御すればダメージ喰らわないので、非常に有難い技ですね。
雨はダメージは喰らうので、大防御しても死ぬ場合があったりしますね。
そしてここから廻風ローリングが2個になりますが、配置の場所次第で床のギミックより辛いことがありますね…
ってか岩攻撃はパラディンにくることはあまりないので省きました。
そういえば死霊の守り中に死霊が召されたら守りも切れるで良いのかな?
1分経っていないのに死霊が切れて召されたことがあったのでそれだったのかな?(゜-゜)