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ついに、あのガルドドン3に勝利しました!!!
この日のメンバーは、
魔戦士⇒イッチー(殴られるよりも殴りたい)
デス ⇒ジーク(蘇生することに喜びを見いだす)
賢者 ⇒みさか(鼻血ブーなドレアw)
海賊 ⇒セネリオ(ガルドドンは別腹w)
以上の定番編成で挑戦しました!
この日、既に咎人での練習で激闘を行った後、セネリオさんより衝撃の発言。
「口直しにゴリ3行かない?」
「ガルドドンはデザート」
「ガルドドンは別腹」
といったパワーワードの数々w
これが本物の変t、ゲフンゲフン!!!!
これが本物の猛者の思考なのですねw
恐れ入りましたw
とは言え、前回の日誌にも書きましたが、
定番の編成での勝利が未達成なのも事実。
このメンバーなら勝てる!
期待を持って挑戦しました!
いやぁ、達成感ヤバすぎでした。
結論、思ったのは
結局「無駄死、巻き込み死、を減らすこと」
が大事だとわかりました。
シンプルな話ですが、これが戦闘の基本なんですね。
雷耐性100にする価値は、ここにあるのでしょう。
今後、検討したいと思います。

次の戦闘がコチラ。
喜びのリベリオダンスですw
モンスターを連れてルベランギス1へ!
前日に強さ2にコテンパンにされて、絶望していたイッチー&ジークは、「普通に壁して戦うの無理じゃね?」と頭を悩ませていましたw
攻略サイトを見て、絶対黄色床が来ない場所や攻撃パターンの勉強していると、なんかまたルベランギスと戦いたくなってきたw
「焼き鳥にしてやるぜ!」
ということで、ブレス特化モンスターを連れていざルベランギス1へ。
プレイヤーは、レンジャーと僧侶でひたすら安全地帯からモンスの介護w
お試しなので、飯無し。
「あれ?赤になるの早くない?w」
途中、四方閃死したり、モンスと近すぎてジャッジ死したりと私の不手際が目立ちましたが、3分程残して討伐完了w
あれ?
4人プレイヤーで行くより簡単?w
これは、後日強さ2で試したいことが増えましたw

ラストはこちら。
フラウソン強さ1です。
咎人って暗くないですか?w
写真のフィルター何が正解なんでしょうw
フラウソンて絶妙な難易度ですよね。
魔戦士でいつも参加してますが、
ライトフォース、ガデへのバイキ、間髪入れずにフォースブレイク、賢者へのクロックチャージ、ボルボ&ペネトーレの処理、一人の動作が他のプレイヤーに影響を与えます。
その影響は、小さな違いでも、だんだんと大きなズレになってしまいます。
風が吹けば桶屋が儲かる的なアレですか、、、、違うかw
なんかフラウソンて勝てた時と、勝てなかった時で分析するとホント小さな違いなんですよね。
プレイヤースキルの方も当然ですが、装備での補正も無視できない要素です。
やることがたくさんあって幸せですねw
当方の実力は、咎人強さ1は勝てますが、強さ2にはまだ届かない、くらいです。
平日は、21時~24時にINしています。
毎日咎人4人にチャレンジしています。
死んでも楽しく!ポジティブに!仲良く!
戦うことをモットーにやってます。
この考えに賛成してくださる方、一緒に咎人練習してくれる方、是非ともフレンドになってください!