【描かれた風景】モガリム街道の橋

マップE3。モガレの洞窟へと向かう橋の南東から。
絵画のほうはもう少し高い位置から見た視点になっています。これは今まで他の絵でも見られていた特徴と一緒です。
絵画では橋の手前側が影になっていますので、写真も太陽が西へ傾く午後に撮りました。
今回ひとつ気がついたのは、絵画の中央付近にある3本並んだ木のことです。
絵画では3本とも緑の葉が生い茂っていますが、写真では一番左の木の葉は全部落ちてしまっています。秋でもなさそうだから、病気か何かで枯れてしまったのでしょうか?
さて、これまでご紹介してきた【描かれた風景】シリーズ、残された絵画も少なくなってまいりました。
まだ終わりではありませんが、このあとの写真は場所が特定できたものでも絵画のとおりに写せなかったものがほとんどになります。なるべく近い場所で雰囲気がわかるように写しはしますが、「ほんとはここじゃなくてあのあたりから撮ったんですよね」と言い訳がましい記事が並ぶうざったい日誌になるかもしれません。
そして、どうしても場所が特定できなかった絵画は、最後にまとめてご紹介します。
ver3.1後期以降あらたな絵画や描かれた場所が含まれる新解放エリアが出てくることを期待しましょう。