最近いろんな職で遊んでますが、忘れてはいけない。
私のメイン職は占い師であること。
カードを使って戦うというのが私にとってこれほどまでにない適正職だと確信してるから。
まぁ、そのせいで他の職の動きをイマイチ掴めてないのだけどね。
さて、何故今になって振り返ってみたかというと、最近、訳あって実物のタロットに触れました。
そこで、カードの種類を知り、いくつか驚いた事があったのでそこを書いておこうかなと。
①罪人というタロットは存在しない。
これ、正確には「吊られた男」または「吊された男」「死刑囚」「刑死者」
ジョジョで言うとエンヤ婆の息子、J・ガイル。
スタンド名はハングドマン。
多分、名前が長いから改名されたのでしょう。
死刑囚だし、罪人でも間違いは無いと思うけど…
まぁ、いろいろ省かれてるよね。
②小アルカナについて
ドラクエ10では大アルカナと呼ばれるタロットしか実装されてません。
まぁ、小アルカナ自体日本での認知度は低いからね。※私も知らなかった…
一応、説明。
小アルカナとは、四種類のカードにそれぞれA~10までの数字と、「王子」「騎士」「女王」「王」の四種類を加えた56種類のカードです。
それぞれ「ワンド」「ソード」「カップ」「コイン」に分けられ、まぁ、早い話がトランプ的なカードだと思って下さい。
もし、これが実装されれば、占い師は最難の職になりそう…
まぁ、絶対に無いと思うけどね。
最近、占い師で遊んでないし、カード整理が面倒になって製作もしていない…
これはいけない。
デスマスの研究も自分の中では一段落ついたので、今度は当分占い師でやっていこうかなと思ってるよ!
最後に、私は昔、デュエルマスターズと遊戯王を嗜んでいたよ。
じゃあね!