キムチさんと一緒にデルメゼ倒したら、絵葉書コラボ第三弾もありまぁす!とこの前の絵葉書でいって無事に勝てたので。アストルティアにSTAP細胞はありまぁした!の絵葉書第三弾です。

大 今 燕
英 や の
傑 立 子
派
な
俳句の解説としては、季語が燕の子です。この時期になると燕が子育てを始めるので、燕の子が季語になっています。我が家にも毎年やってきては、せっせと親鳥たちが子育てに励んでいますよ。ちょうど先日雛が生まれたばかりで、日々成長を眺めるのが私も楽しみですね。
最後は大英傑で字余りにしておきました。5文字の類義語でもよかったですが、やっぱりドラクエ10ユーザー向けなら大英傑がシンプルイズベストな表現ですからね。何を指してるのか分かりやすいのは素晴らしいです。
俳句の意味合いとしては、燕の子が生まれては巣立って行くこの季節に、まるで燕の子のように著しい成長速度でデルメゼ4を勝てるまでに成長したキムチさんを讃えている感じです。
成長や巣立ちをイメージ出来るように、雄大な自然を背景にしてみました。ここから飛び去っていく感じがして、とてもマッチしていてよかったです。
思い返せば、キムチさんとはバラシュナの緑で何度も組みまして。初めて組んだ時は下手だなあとは思いましたが、組むたびに上手くなっているのがわかったので。緑出しててキムチさんから誘われたら、ずっと断らずに行ってたんですね。で、最終的にはキムチさんの称号戦を一緒に勝ち取れて。そこから私が日誌フレンドを募集してみたら、真っ先に申請が飛んできたうちの一人でした。
それで、今度はデルメゼに勝ちたいというものだから、デルメゼ3から付き合い始めたんですよ。4に行った時は悲惨な動きそのもので、控えめに言って論外という苛烈な表現までつい出てしまったようです。未だに根に持たれています。皆さんも口は災いの元なのでご注意しましょうね!
という感じで、定期的にこういうシーンではどうしたらいいですか、一緒に行った人にこう言われたんですがどう思いますか等々。毎日デルメゼ4に通い続けては、色々と私に聞いてきて。たまには私とも行って。しばらく時間がかかるだろうなあと3月時点では思っていたのに、4月初旬にはもう倒せていたので驚きでした。現時点でもう5勝以上してるらしいので、とんでもない成長速度です。
休みの日なんて一日中通ってたのをみましたし、よく頑張るなあと素直に思ってました。私も勝ちたい人と勝てることが続いて、特に勝ちたかったフレンドさんとはみんなと勝てたので。あとはキムチさんとそのうち勝てたらいいなと思いつつ、この前の絵葉書コラボの時にですね。一緒に勝ちますかと誓い合って、無事に討伐してきたというわけです。
バラシュナでもデルメゼでも正直に言って初めて組んだ時はキムチさんが下手すぎたので、そこで次回から誘いを断る選択肢は常にありましたし、それに悩んだことがないと言えば嘘になります。それでも、付き合い続けた先だからこそ嬉しさや感動もひとしおなのだなあと。人間関係や縁に関して、今回の経験で私も思うところがありましたね。色々勉強になりましたし、楽しい半年間を過ごせてとてもキムチさんには感謝しています。今後ともよろしくお願いしたいものですね。終わり。