次はゲーム内のことに関して。
エンドバトルへのモチベは一旦消え失せた。少なくとも新ボスが出るまでは似た感じだろうし、ノクゼリアを経て新ボスが来て自分がどんな感じなのかもわかった。基本的にはエンジョイ路線で、やりたいときだけ緑玉のみでやる感じでいいかなあと。少なくとも核強化とか、装備の理論値とかへの高額投資をすることはない。やりたくて仕方がない楽しくて強いボスが実装されたら、勝手にモチベが燃え上がって金策でもプレイ時間でもなんでも確保するタイプだから、結論流れに身を任せる。これに落ち着いた。やりたくなったら勝手にやってる、故にその時の自分に任せる。今後はこの路線で行く。
金策としては、ハンマー職人が1番向いているのと、コツコツ地道に積み重ねるのはやっぱり性に合わないのがよくわかった。武器鍛冶のようにアプデ直後の特需期間だけ短期的に集中してやり込むのが性に合ってて、持続的な金策は私に全く合っていない。武器鍛冶をメインに防具鍛冶もやりつつ、特需期間のツボランプも併用していく形にする。道具鍛冶は向いてないのでしない。ツボとランプに関しては、理論値の期待値で回収する商材は全く合ってなくて、コツコツ平均値で稼ぎつつたまに理論値の上振れがある商材が合っていたので、今後はそれを主力に選ぶこととする。
絵葉書活動は、続くかなあ三日坊主かなあと不安だったが、見事に継続した趣味となり杞憂だった。流石に2年間も継続できると素直に自信となる。期間を経るごとに完成度が高まり、感性も磨かれていくのを肌で感じている。良い趣味を手に入れたと思う。今後も励んでいきたい。
ハウジングに関しては、やっても良いが力を入れるところまではいかなさそう。やっぱり見る方が好きですね。なぜ向いてないのかといえば、報酬系統の問題で、すぐに結果としての見返りがないから。絵葉書も職人も即座に結果となって見返りが保証されているが、ハウジングはそうじゃない。その報酬系等の差が、私の特性には合っていないと感じる。
他には、基本的にドラクエ10はエンジョイ勢だと感じる。固定を組んでの高速周回とか、効率よく周回みたいとかに全く食指が動かない。オートマでのんびり、チムメンとのんびり非効率的に遊ぶ方が好き。ここに私の感性としてのドラクエ世界への捉え方があると思っているので、無下にせず大事にしていきたい。
ゲーム内のことに関しては、とてもチグハグであると感じている。ガチ勢であり知識層でありエンジョイ勢でもある感じ。自分のことはエンジョイ勢とガチ勢の架け橋だと自称しているが、それが記す冒険日誌の傾向にも現れている気がする。ガチ勢や知識層としての経験や知識を活かしつつも、基本方針がエンジョイ勢であるので、常に視点がそちらに向いている感じかなあ。こういう人間は特異であると思うので、私の強みであると自覚して全面に押し出して行きたい。