エンドバトルの3人というか少人数やサポート入りが嫌いとは度々言ってましたが、別に心変わりしたわけではないです。
そもそも嫌いな理由が
・4人と比べて3人やサポート入りでは求められる動きが違うことが多く、4人での称号戦をメインに遊んでる私には、求めているプレイヤースキルと得られるスキルに乖離がありがち
具体例:最優先で得たいのは、周りへのカバー力や、どういうミスを不慣れが人がしやすいのかという場数。これらの経験や技術を得ることで称号戦で優位に働くから、3人よりも4人の方を主軸にやっていた。
これが現在は、リンクなし構成が4人でも増えつつあります。今後称号戦をするなら、リンクなしの動きを学ぶ必要がある。そして、リンクなしの動きをいちから学ぶなら、4人で下手な人がいてわちゃわちゃする環境より、3人で基本の動きだけに集中できる環境の方が合っている。つまり、今後の4人称号戦をやるにあたって、得たいプレイヤースキルを得やすいのは3人。だから、4人で上手くなって称号戦を勝つために今は3人をやり始めた。まず3人でリンクなしの基本動作を身に付けてから、4人に入って場数を踏み周りへのカバー力を磨く。純粋に工程の話。
・私はソロプレイヤーで緑玉でしか遊んでいないため、極端な高難易度は人集めの段階で苦労する
気軽に緑で遊べる(勝てる見込みがある)からやってるわけで、固定を組まなきゃほぼ無理、みたいな難易度をやるつもりが元々ない。身の丈にあっていない遊び方はモチベを削ぐだけなので、ソロプレイヤーかつ劣悪なプレイ環境的にも大して上手くないプレイヤースキル的にも、私にはそもそも挑戦する価値がない。
今メゼ4の3人を始めたのは、単純に難易度がクソ簡単になったからです。どう考えても僧侶構成でやってた7.4までの称号戦〉現在3人の難易度でしかなく、カジュアルに緑玉で遊べる範囲まで易化=やってもいいと思えるようになったから、やり始めただけです。
結論として、プレイ方針は何も変わっていない。ただ単に、3人をやってもいい段階まで難易度が簡単になった上で、本命の称号戦のためにも3人で腕を磨いた方が理に適っている、という条件が重なったからやり始めただけですね。
それとはまた別に、短剣魔剣自体が今後のエンドボスで筆頭アタッカーなので。短剣魔剣の操作に慣れておくことは新しいボスの称号戦をやる上でも有効に働くから、人が多いうちに遊んでおこうって感じです。
結局エンドバトル自体が嫌になったわけではなく、マンネリしすぎててモチベが続かないからエンドはほとんどやらなくなった。新しい環境や磨きたいスキルがあるなら当然モチベは高くやれるので、その時だけやる方針に切り替えたって感じっすな。