全て通常行動かつAI1~2が前提
魔剣に確定でマラーいる
コバルト レプラ 魔蝕
アミュ1ならマラーいる
ダブジャ ボール
アミュ2以上かつ魔剣に軽減がないといる
ボール
アミュ1以上かつ魔剣に軽減がないといる
通常ジャッジ
アミュなしならマラー(ベホイム)いる
基本全て
パターンが多すぎなので、適切に対応する価値はなし。弓を持ってないから暇だし、よくわからんくても基本マラー!これで間違いない。ベホイムがいるのはアミュがない時に限るので基本マラーでOK。反撃絡みの時は、逆にアミュありなら全てに不要。弓なし隠者なあら把握の優先順位は低い。相当余裕になったら考えてもいい。
分散受けメモ
魔剣の時、アミュありなら2受けのみで受かる。
アミュなしなら、ファラやいばベール3個で1受け、ファラ+2受け(ベール2受けは確定で死ぬ)。
隠者の時、アミュなしはやいば+2受け(ファラは確定で死ぬ)、軽減なし3受け、やいば+女神1受け。
アミュありなら、2受けのみ、ファラやいば1受け、やいば+女神1受け、聖女女神1受け。
魔剣の時はとにかくファランクス命。アミュなしでもファラ2受けで受かるので、75Bとローテ時はアミュなかったらファラギス切る意識が大事。
隠者の場合は、自分女神の意識が大事そう。女神さえあれば、とりあえずその場でやいばするだけで全ケースどうにかなるので、玉がいい感じにある場所以外は、75Bはやはり自分女神維持が安定か。やいばファラギスは、レプラコバルトで聖女女神が剥がれて分散が受からなくなるようにしないためのものだと理解。聖女女神は分散のためにあり、それ以外は女神を消費しないで耐える。75Bはこの意識でやってみる。
女神+やいばでとりあえずいつでも耐える、3受けで耐える、アミュ2受けで耐える、アミュ聖女女神で耐える、この4パターンをしっかり把握して使い分けたいところ。聖女と女神さえ維持できてたら、多分死ぬことはないので、いかに必殺を引いて聖女をかけて、女神を自分にかけて、他で消費せずに凌げて分散で耐えるかってところか。
ローテ対応は、赤が反撃でるペチならアミュしてダブジャ受けた後に玉の位置に移動 or 魔剣と受ける。
反撃でないペチの場合は、アミュありなら上記と同じ。アミュがない場合は魔剣がツッコミしてくれないと対処不可能なので魔剣を信じて、安全地帯でファラマラーしかない。つまり、アミュがない場合は事前にファラギスを切っておけ、ということ。アミュ維持がベストだが、切れ目には確実にファラギスをする意識。
黄色ローテは、零度のおかげでフバーハ維持さえしてたら余裕あるんで適当で大丈夫。零度ターンにアミュするだけ。
結局75Bだけが難しい。完全にここ次第。赤ローテもある程度は慣れないといけないかもだけど。