魔剣構成は2月にやってたから普通にいまでもできたんだけど、まも構成だと勝手が違って初見ではよくわからなかった。
魔剣構成とまも構成の違い
・前がリンクだけで耐えられるので、アミュ維持が最優先ではない
具体的には、壁時にアミュが切れそうでも当たりマラー+反撃マラー or 外し当たり+反撃マラーで済むので、自分がボールを耐えられる算段さえつけておけばOK。順転はファラやいば受けでもミスりにくいからいいし、反転で玉きつそうなら自分女神だけしとくのも安全策で良い。きつそうなら自分女神の選択肢を取れる余裕が魔剣構成よりかなり融通効くので、常に頭に入れておきたい。それに合わせて、リンクのおかげで壁を巻き込んで当たる選択肢も取りやすいので、局面に応じて積極的に使いたい。
・フバーハとキラポンの優先度が高い
魔剣構成は、ブレス100が多いからフバーハさえしとけばダクネス対策は不要だった。魔蝕や玉被弾への保険がメインで、白の間はスタバがないのでタコ見たら脳筋できるからキラポンが強かった。でも、黄色以降はスタバもある関係で脳筋は出来ない。だから、黄色以降の魔剣構成はポン維持優先度低め。その点武まも構成だと、前2名にキラポン+フバ2かけてるかどうかで常に火力の出しやすさが違う上に、事故防止にもなるため優先度が大きく変わる。75Bが一生続いて持ち替える暇ない時や崩れてる時を除いて、90~75以外の理想は常に弓ポンとフバ2維持。
・スピリットもつよい
普通に武まもの3~4手分になるのでさみだれしてるよりは余裕で強い。エルフ精霊を投げてもいい、好み。
・開幕のインプット大事
チャ短→1934持ち替えレボ なし1924持ち替えレボ、自分女神事前にかけとくのが最速で投げやすくてまるい。
開幕レイ→アミュポン→タゲなら自分女神 違うならヒーリング鼓動
開幕タゲ→アミュ自分女神 反撃にヒーリング弓ポン
開幕武タゲ→アミュ弓ポンヒーリング鼓動自分女神
暇と精霊あったらプロテクトは強い。
・聖女を常に意識する
聖女の有無で取れる選択肢が全然違う。
聖女あり→アミュがあれば無敵で分散以外は何でも耐えるので、強気に災禍早当たり、レボ投げ、レプラきたらまあいいやの盤面で強きさみだれが可能。もちろん壁抜け等の事故防止にも。アミュ聖女があれば自分女神も不要。
聖女を維持するために、暇な時間の魔結果がとにかく強いし、コバルト避けたり、レプラをやいば受けしたりで聖女を温存する動きが大事。聖女があるから選択肢を増やせることが強いのであって、聖女で耐える動きが強いわけではない。
・アミュを温存する動きが大事
アミュが1残ってるかそうでないのかの差は大きく、アミュを2消費して0になる場面で1に温存する動きが強い。具体的には、ダブジャに対して軽減を合わせることでアミュ消費を2から1に抑える事が可能で、続く分散にたいしてアミュ1あるだけで耐えられる範囲が雲泥の差。75Bと赤ローテで特に意識したい動き。75Bでは積極的にアミュ+ファラギスの併用を駆使したい。
・バフ管理の負荷を減らす
フバーハも弓ポンもヒーリングも全部持続2分。そして、隠者にはアミュがある。バフをできるだけひとまとめにしておくことで、管理に使うリソースを他に回しやすい。多少ロスが生じても、そもそも上手くなくて完璧には程遠い私にはこういう方がよさげ。