常々言ってるんですけど、私は全くそういう遊び方はしてないです。レグナード4の一番はじめから、エンドボスはずっと4人かちおわ型。ほぼ全てのボスをやってきて、全ボスでそうでしたからね。
単純に私が緑玉で称号戦をするのが好き、練習希望の人を誘って遊ぶのが好きなのは大きいんですけど、それ以上に人間関係の維持がすごいよね。
4人かちおわなら、多少足りない人がいても自分がカバーしてやったらどうにか勝ち負けにはなることが多いし、ほかのメンバーも上手かったら全く気にならないことがほとんどですけど。少人数だとクリアに必要な最低ラインが爆上がりするので、そもそも下手なやつは話にならないんですよね。
私はほとんど少人数しないけど、全くしないわけじゃないのでたまにはする。その時は、明確に3人と4人じゃ誘う人選に差があります。4人なら誘えるけど3人じゃ誘えないなってことは多いです。
んで野良で少人数やって見たらわかるんだけど、ほんとにピンキリすぎて、次回以降はNGで……となることも多いです。4人でもそういうのがないわけじゃないんだけど、3人の方がそうなる確率は目に見えて高い。必要な水準が全然違うのだから当たり前なんですけど。
誘われても断ることが増えるし、誘うこともなくなるし。そういうのが多くなるのはなんだかなあ。気軽に遊びたいから緑玉でしかエンドはやってないのに、自らその気軽さを手放す理由がないよね。となって、私は基本4人しかしてないです。
もちろん核強化なり、装備理論なりのコストもかさむし、金策大嫌いだからそういうのもめんどくさいし。
上手いフレンドとだけ少人数やTAをするのはいいんですけど、その場合は上記の金策が大嫌いなのがネックですよね。一人だけ装備手抜きで参加する訳には行かないから、いやあ私はいいかなあ……といつもなって仮に誘われても断ってることが多いです。行く人いないからどうしても数合わせでお願い!以外で行くことはないすね。
あとは、他人と遊ぶ時間を合わせるのも死ぬほどだるい。ゲームくらいやりたいときにやりたいよ。だから、緑玉でしか基本してない。
結論として、人間関係の維持に多大なコストを支払ってないと継続できない遊び方なので、私には心底向いてない。よくもそこまでしてやりたいものなんだなあ、と半ば称賛の域にある。