・ペチを対策する
女神時は問題なく当たれるようになったけど、やいば受けする時に当たる距離感が違うせいで、ペチだと反撃が出る時があるとわかった。
なぜ距離感が違うのかといえば、巻き込みケアをしようとしてたからだと思う。近すぎる場合に、自分の操作速度や環境だとボール2連が厳しいと思ってたっぽい。
じゃあどうすればいいかといえば、構造を紐解くと
・ペチコバルトブレスは対策不要
・ボールだけ下がってやいばがいる
これで、別に女神時も基本は巻き込まないようにやってるのは同じ。移動とコマンド同時操作できないせいで勝手に距離置いてたけど、下がってやいばだけできればいい。なぜかと言えば、次は反撃で下がって巻き込みさえしてなければボール2連でも問題ないから。流石にこれくらいは問題なく間に合うから、そもそもの認識が間違ってた。
勝手にやいば時に距離感が増えてミスしてただけで、そもそもやいば時にも距離感を増やす必要性がなかった。今後は女神とやいばで同じ感じで受けつつ、やいばのときは下がって受ける動きだけ頑張ろう。
・分散を引っ張る時のケア
どうしても75Bモードで前タゲが続いてファラギス女神がなくなってて、次の分散が受けられないことがある。そういうときに、いつもは分散引っ張らない レプラは引っ張るでやってるけど、分散を引っ張って受ける動きがいる。ここが明確に課題。その選択肢を取る意識+取った後の動きの精度。両方がかけてる。
隠者だとアミュファラヤイバで自己完結してこの動きが受かるからよかったけど、僧侶は足りないから単純にリンクなしアミュなしでこの動きをやる経験値がない。やったことがないんだから当然だが。
ファラ女神やいば1受け or ファラ2受けになるが、女神があるならそもそも下がってないので、ファラ2受けになる。
その場合は、ファラギスして分散見てペチで突っ込んで武と受ける or 近くの玉まで誘導してから受ける
この2択になるので、周囲の玉状況の把握と、角度を見て決める。早あたりで反撃が出るとかはこのケースでは気にしてられないので、そこまでは現在のレベルで求めることじゃない。まずはとにかく死なずに通すこと。
早あたり反撃には全然なっていいから、角度がきつい+玉がない場合は軽減入れて、武ペチ待機しながらレプラ対策に反撃溜まるまで凌いで、分散なら早あたりがベスト。レプラならさらに引っ張りたいがその塩梅はちとむずいかも、一応試す。
ここは明確な課題として、今後は意識して取り組んでいく。それ以外にも、単純に75Aの時に分散ケアがあんま出来てないことがあるので意識しっかりする。この2つ+ペチの時に反撃出さないが通す上で明確な今の課題。
・武の玉踏みへの対応
今日はここが全然ダメだった。慌てすぎて対応全部ミスったので、私のレベルの低さでは、予め予習して頭に叩き込んでおくので必須だと気付いたからする。
ケース1:次がAI3かつレイやスタバタコ魔蝕など被ダメ0の場合
シャイン+先マラーが間に合うのでそれがベスト。
ケース2:壁中に当たる
この場合が複数パターンに分岐して
パターン1:壁中に復帰が間に合う
ダウンは10秒なので、壁の始まり前後に当たってる場合は普通に引っ張ればいいだけ。反撃前には動けるからそのままで問題ない。
パターン2:外し反転が間に合う
このパターンでは、黄色以降か白かで変わる。黄色なら外してシャインマラーか、起きて不屈してたらマラー。白だと反撃ボールがあるので、外し反転した後に壁に入って武ツッコミがベスト。ボールならマラー入れて武の動きに合わせる。
パターン3:外しが無理
この場合は、女神があればシャイン置き受けにかける。ボールコバルトであればシャイン→スタバ回避が武僧共に間に合う、ブレスでもタコなら足早なしで間に合うので、後ろが割れないなら狙ってもいい。時間を考えて武がザオトーン食らって足りない場合は、聖女だけでもボールが来ないのを祈って割り切ってシャインするのも選択肢。
後ろが割れる場合はどう足掻いてもシャインは無理なので、ボールスタバを引くのを祈って玉割れで死なないようマラーを的確に差し込みながら、当たる時になるべく武に当たる玉を割らないとこで当たるのがベターか。
ケース3:壁中ではないし、AI3でもない場合
この場合は、どっちにしろ玉のダメージで次が受からないので、とにかく先マラーが必須。壁抜け対策で武の後ろに入れてると良い。武の位置や踏むタイミングにはよるので、無理な場合は女神があったら間違いなく迷わず先マラーがベスト。女神がない場合でも、ボールダブジャ分散以外は聖女だけで受かるのだから、お祈りマラー優先も全然ある。