ちょうど一年くらい前にメンタルがヘラって、エンドフレ全消去+付き合うのが億劫だった人も全消去した上で、もうエンドボスをガチでやることはないです、核強化と金策が嫌いすぎてついていけないからです。という感じになってました。実際にルべ3が来るまで半年エンドはほぼせず過ごして、そのルべも1ヶ月未満で飽きて以来一度もやってない。核強化も2までしかやってない。エンドは相当ゆるふわでやってます。
Ver8で復帰してから最近またデルメゼこすってますが、まあほとんど1年ぶりなんすよね。ルべ実装直前に腕ならしと魔剣隠者やってなさすぎて職理解兼ねて、デルメゼ3週間してたけど。
去年のエンドフレ全消し事件から、この1年間で増えたフレンドの数は、日誌フレを除けばわずか3人ですね。消したフレンドの合計は90人越えです。自分からフレンド申請することはサービス終了までもうないでしょうね。フレンド承認することもごく稀です。
そんな感じなので、新ボスのルべ3や最近久々にやってるデルメゼ4で、意外と元フレンドでもパーティを組んでくれることが多くて驚いてますね。流石にフレンドを切られた手前誘ってくる人はほぼいませんが、誘ったら来てくれる or 私がいるパーティに誘われて入ってくることがマジの9割以上。明確に拒絶されたのは、今のところ2人だけっていう驚きも驚きな展開でした。アストルティアあったけえなあ。感謝感激。
フレンド切った理由のほぼ全員が、別に切りたいわけではないけど、自分自身のプレイスタイルや価値観の変化に応じて関係性を維持するのが難しくなりそうだったから。こんな感じなので、個人的に嫌ってる人は皆無だったんですよね。だから、予想外の結果で相当嬉しかったですね。むしろ想定では、逆に9割から拒絶されても致し方なしくらいに思ってたので、こんなことあるんだなって素直に思いました。
自分自身の後始末は自分でつけられなきゃ話にならないので、責任は全て負う覚悟でいざ向き合って見れば、良い意味で拍子抜けもいいところでした。
まあ確かに、自分自身が逆の立場だったら、私は全く気にしない。フレンドを切られた人から誘われても普通に行くし。だって、私のことが嫌いでフレンドを切ったなら、誘うわけがないんですよ。ということは、今誘ってきてる=フレンドを切ったのはまた別の理由で、まあ色々な事情があったんでしょう、としかならない。もしくは、個人的には嫌いなので距離を置きたいけど、緑玉でパーティを組む程度の距離感なら歓迎だからリセットした、という風にも捉えられて、そういう関係性こそ私はネトゲだと大好物なので問題なしです。
緑玉でしかほとんどエンドバトルはしてないので、誘いを拒否られてばかりで組みづらいと大変だなあと想定して臨んだのに、まあ全然普通に問題なく遊べますね。素晴らしきアストルティアかな。