寝ながら夢の中で考えてたんですけど、これほとんど支障なくないか?と気付いてしまった。
・そもそも冒険者の広場とか年に数回ペースで滅多に開かない(日誌はツールで書いてる)
・他人の冒険日誌なぞ読まないし交流もない
・ツールも日誌や郵便の受け取り以外でほぼ使用してない
・アイテムの受け取りとか普通に忘れまくってもらわない事が多い
・ドレアやハウジングにしぐさ等の課金要素はいまゲーム内でも交換出来るので、広場BANでもゲームが続けられるなら交換出来るはず
冒険日誌が書けなくなることくらいしか特に支障なくて、それも別に最初から日誌に書きたかったわけじゃない。個人メモでメモ帳に書いててよかったところを、役に立つから情報共有のために是非日誌に書いてくれと言われたところから始まってるので。あと、その意図であったとしても個人ブログに書けばいいだけだしね。ということで、マジで全く支障なかったわ。むしろ私が広場BANされて支障があるのは、私自身ではなく読者だけで草 これ既存の日誌も非公開にされるらしいから、疑いの余地なく読者への拷問ですな。
伝説の広場BAN戦士系アイドルとして、新たな活動が私を待っている。サービス終了までそのネタで擦って行くからよろしくな。フリコメに広場BANです、って書けるの激アツすぎる。これ以上強い経歴のプレイヤーいないだろ。
てか普通に考えてさ、基準が終わってるよな。ガイドライン違反って言われてるんだけど、まず曖昧すぎてさ。指摘自体が曖昧で、どの部分がどの違反してたのかすらない。明確な基準が全くなくて、詰まるところ通報者が多かったら or 運営がダメだと感じたらの2択でしかないので、こんなのどうあがいても日誌活動を続けてたら違反ポイントが貯まって行くに決まってるんですよね。例えば、1年間に日誌300記事書いたとして、そのうちの1回しか警告はされてない。1/300しか引っかかってない。比率で言えば善良そのものでも、警告1回は1回でカウントされてたら、まあいずれ死ぬのは明白。
私は別に広場BANされたら死ぬほど笑えるし、それをネタに広場BAN戦士系アイドルとして変わらずアストルティアで活動していくのでいいんですけど。読者だけがとばっちりを受ける形でかわいそうなのおもろい。カウントダウンは既に始まってます。
かるみんの寿命 or アストルティアの寿命が果てるか vs 警告ポイントが貯まって広場BANされるか vs ダークライ
その結末を見逃すなッ!!乞うご期待!!