再生戻り12~16 弱6~9 普通12~18 強かげん9~14
2ずれが起きたらこの辺で調整。普通縫いだとプラマイ0が起きやすく、可能なら強かげんか弱か普通かげんでずらすのが個人的には好き。会心ターンでねらいをするのも好きです。糸ほぐしは弱以外誤差がデカすぎるので、3~4超えた場合に弱もどりをするのが基本。
詰め
2:起きないのを祈る
出たら再生戻りをメインに状況次第で適当に対応。
3:弱かげん
2/7で5が出たときに大幅な下振れになるのが懸念点。誤差1以内は5/7で高めだが、3で納められる確率は1/7しかなく低いので、他の埋まり方次第でピッタリが欲しい場面なら適時再生戻りを検討。
4:弱かげん
神の数値。弱かげんで必ずプラマイ1の誤差に収まる上に、ピッタリも引きやすい。4ずれは勝ち確定なので、基本放置で弱かげんで詰めていく。
5:弱半かげん
5/7で1誤差以内に収まる上で、2/7でピッタリなため3が出るより5の方が嬉しい。
6:弱半かげん
誤差1以内確定の神の数値。すなーさんが指摘してくれました。
7:弱 or 普通かげん
5/7で誤差1以内かつ2/7でぴったり。5より消費集中力が少ないだけで確率は同じの上位数値。4には劣るが、5と7は詰めやすいので普通に嬉しい。
8:弱 or 普通かげん
神の眷属数値。6/7で誤差1いないかつ2/7でピッタリ。ほとんど2ずれは起きないので安心して任せられる。
9:弱 or 普通かげん
微妙な数値。4/7でしか収まらず2/7しか入らないので、5と7の下位互換。
10:普通半かげん or 弱 or 普通かげん+弱かげん
かなり厳しい数値。10で収められる確率が相当低く、誤差1以内も低いので、2よりはマシだが10は適当に殴って再生戻り推奨。最後に残って集中も厳しい場合は弱ねらい→弱かげん or 普通半かげんがベストか。
11:強かげん or 普通半かげん or 弱+弱かげん
強かげん or 普通半かげん+弱調整取りやすいので良い数値。可能な限り強かげんで仕留めたい。
12:普通半かげん or 弱複数
11よりは低いけど悪くない数値。普通半かげんに弱調整を合わせれば5/7で誤差1以内と2/7で取れるので、5と7に近い数字。
13:普通半かげん or 弱複数
弱調整を合わせたら誤差1以内には収まりやすいが、ピッタリは少ない。3と似た数値。ピッタリを狙う場合は戻りやねらい推奨。
14~16:普通
これしかないが、そんなに収まるわけでもない。
17~18:強半かげん
神のしもべ数値。弱調整込み6/7で誤差1以内に出来てピッタリも高い。集中力に余裕があれば忘れずに17と18には強半かげんしていきたい。