6章!終わりました!!!!!
ということで、今回もネタバレましましで行きたいと思います。
一応、微妙にドラクエ9のネタバレも含まれる可能性があるので、「やる予定ある!」って方は回れ右お願いします!

今回の話、初めから最後まで「ドラクエ9の主人公」の影を追い続けるようなストーリーでしたね!
自分の「人間というアイデンティティ」をかけてまで人類を救う。
ずっと感動してました。
「古き世」それが私達の世界であり、
私の救った世界であり……
とこしえのゆりかごへ行くカウントダウンが始まっており……
気が付きたくないの……
今回はラダ・ガートに告白されましたね。
ちなみに6章ラストは見たかったんですけどゲームが落ちて見れなかったので今度思い出射影機で再チャレンジします。
6章……全部重かった……
コマ送りだった……

ま、まぁ、私がこのゲームを始めるに至った要因である、「戦闘曲におおぞらと戦うが含まれるよ」とやっと相まみえる事が出来てとっても感激いたしました。その前にドラクエ9ラスボス戦のBGMである「決戦の時」が流れたことも心に来ましたね。
その中で起きるユーライザのアレコレ……
奇跡と縁でぐちゃぐちゃな気持ちになりました。
まだ4章の時より心壊れてないです。

そしてこちらクリュトスくん。
天の方舟乗車時、心臓を捧げてくれるんですが(右腕を左胸の前に持ってくる挨拶の形、進撃の〇人より)こちらのポーズ、なんとお辞儀をしない形をするのはここ、天の方舟の出発時のみ!
そしてこのポーズはドラクエ9よりアギロが船を出す時と同じポーズです。
サラッとオマージュに声が出ました。
ほんの一瞬に全てをかけてくださる制作陣の方々本当にありがとうございます。
それはそれとして突然私をハクオウと勝手にくっつけるのはやめてください。
あと、夜中にやってたレオーネの心境でホラー演出でガチ泣きフリーズしたのは許してません。
あと、レクタリスの話はフリーズして泣いて動けなくなる自体に陥りました。許さん。
ドルタムとジア・サフィルとアシュレイとナンナが好きです。
ジア・ルーベも好きです。殺せなくて手を取ったら夢オチにされました。
あと、パパ大好きです。パパに会いたいです。
死んだと思ってたから、もうあの時で涙は流し切りました。
そのお陰で私は最後までこの世界を救えたと思います。
心残りは「アストルティアに発射」をさすがに試せなかった自分です。破滅の閃光みたいなやつ撃ってみたかったかも。