行動回数は信用しない。「2回行動だからここが隙!」なんて考えない。次の技の出が早いのかこちらのモーションが長いのか、避けきれないことがあるから。
「この技が来たらこう避けよう」では足りない。「この技のモーションはこんだけ長くて。で、自分が出したい特技の早さはこんなもんで。だから重ねるように殴っていい」と、技ごとにモーションの長さを細かく意識しよう。
通常攻撃は技の出が早いから、警戒して殴らない。殴って硬直中にブラッドウェーブや零の震撃が飛んでくる。
デス・スコルピオやクロス・スコルピオ、死毒の旋風は、賢者が回復するので、巻き込まないよう逃げたりぼうぎょしたりしない。絶好の攻撃チャンスであり、いらん気回さんでええ。
紅蓮の熱波はリンク消す。くらったならば、更新忘れずに。「タゲがリンク先でないと見極められたら」、すぐにリンク押そう。
また、リンクは、死んだときはもちろん、時間たっても消えるから、レンが霧維持すべくアイコンチラチラ見とくの同様に、リンクのアイコン見とこう。
攻略サイトいわく「ザオトーンのモーション中は攻撃チャンス」とあるが、意外と早く終わって次の行動するかも。鵜呑みにしない。
賢者とリンクするまもの場合、賢者と距離とる必要があるのは事実だが、レンに壁をまかせてはいけない。というのも、レンが狙われたら退いていくから、レンはすぐに壁できない。賢者と距離とれさえすればいいから、積極的に壁すべくレンの近くにいとこう。レンを巻き込んでくらっても、賢者に回復する責任があるから、そこは信用しよう。
分散する災禍は、リンク先が狙われたら自然と割るので近づかなくていい。リンク先じゃなかったら分散させにいこう。
円陣殺と覇軍の法はモーション同じで文字見てからでは避けられん。だから、両方とも最初逃げで、せめて覇軍をくらわんようにしよう。
また、円陣殺のあとはブラッドウェーブとは限らない。
死毒とか寄越してくるから、リンク先と距離をとりつつ後出しを徹底しよう。
また、後出しは「とくぎ(あるいは、じゅもん)のコマンドにカーソルを合わせたまま待機する」を習慣付けよう。
というのも、とくぎ押してはやぶさ斬りや双竜打ちのコマンドに合わせてると、ぼうぎょしたいときに「B→X→A」と3回押さなあかん。操作が混乱しやすいから、B押す手間を省くために大事。攻撃したかったらAを2回押せばいいだけやから、デメリットは小さい。
また、たまに天下無双や極竜打ちをしたいのはわかるが、火力出せるメリットより、予想以上に硬直してなんかくらうデメリットの方がデカイ。はやぶさや双竜連打でも、「ないよりは火力出せる」から、なるべくモーション短いはやぶさや双竜を使おう。
ザオトーン・アビスの地雷は、あんまり考えんようにしよう。壁のが大事。
深紅の血陣は、アウルの似たようなのと違って出が早い。いてつく雷鳴のように、立ってるところに出るからすぐ離れよう。武器を頭上に振り上げたら逃げる合図とサイトに。確かめとこう。
つよさ3だと、ターンエンド以外にも、紅蓮を使いやがる。慎重に。まあ、スコルは時間切れなさそうやから、後出し徹底でええと思うよ。
賢者や僧侶のベホマラーの範囲内に入っとくのは、ヒーラーではなくアタッカーの仕事だと思う。だから、距離をとりすぎてもいけないことも留意しよう。