ここは族長宅である。
アサシンは族長の帰りの後をつけ自宅に帰宅するやいなやアイパッチを譲ってほしいと懇願するのであった。
アサシン :「族長殿、お願いいたす!その秘宝は数が無くそれがあれば未だ未熟なわたしにも
さらに力が覚醒するはずなのです!」
「どうか、どうかお譲りいただけないでしょうか!?」
族長 :「すまぬな、それは出来ぬ。棟梁殿との友人の証ゆえこれを渡すことは叶わぬ」
「力は己が自身の修行で覚醒させてこそのもの、棟梁殿もそう願っておられる
はずです。」
アサシン :「そうですか・・・。少し甘えておりました・・・力を簡単に手に入れようとは
自分自身が情けない・・・修行に励みさらに高みを目指そうと思います。」
こうしてアサシンは、考えの過ちを悟り新たな決意とともに棟梁のいる城へと帰るのであった。
翌日、戦いの準備を整え友人への感謝の恩返しにと心に誓った八岐大蛇退治へ向かう族長!愛馬シルバーの背に乗り急ぎ走らせた!
族長 :「わが友の棟梁を困らせている八岐大蛇め!我が力をもって退治してくれるぞ!」
「急ぐぞ!はいよー!シルバー!!!」
そしてついに八岐大蛇との闘いが始まる!!
「きさまが八岐大蛇だな!我が秘術をもって退治してくれるわ!」
(族長が身構えるよりも早く 八岐大蛇のはげしい炎の攻撃がくる!)
「無駄だ!そのような攻撃程度この身かわしの体技でかわしてくれるわ!!」
トリャァーーーー・・・・・・・!
「あれ?w」
ボカーーーーン!!!
「お呼びでない?……お呼びでないね。こりゃまた失礼いたしましたぁ!ww」
なんでしょねぇ・・・一太刀も浴びせれないという役立たずの族長でした(笑)
その後、八岐大蛇をさらに怒らせてしまい城への攻撃が激しさを増すのであった。
棟梁 :「拙者の城がぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!!!」
チャンチャン┐(´-`)┌
いやぁ、ここまでデミの妄想に付き合ってくれた方には感謝です(´艸`*)
族長の眼帯(アイパッチ)は棟梁から頂いたものという設定で最近のドレアと
ハウジングの紹介含めてコラボってみましたの(笑)
そんなこんなで今回撮影で使ったおうちの所在地です。(過去紹介済)
<†Secret BAR†>
オルフェ村 フラワーガーデン地区 14071丁目 1番地
<海に浮かぶ神殿への入り口>
ジュレット村 うるわしの浜辺地区 7729丁目 6番地
<悪鵜牙忍軍砦(城)>
アズラン住宅村 静かなる湿原地区 8329丁目 5番地
季節が冬になり寒さがきびしくなりますが皆さまお体大切に~
それではまたぁ!
「ん?」
さ・・・・寒い・・・・・誰か蘇生して・・・・・。
ガクッ・・・・・。
ま、いっか(´艸`*)
それでは~
See You