いつものように日曜更新の週課題活動をしていたところ、お友達が声をかけて教えてくださったので、ドルワームに来ていた彼に会ってきました。
いちおう一連の会話は終わってごほうびもGETしていたものの、各地で聞ける会話はまだ記録しきれていなかったので行って記録してきたのですが、相変わらず雄弁だね、彼・・・。
私はSwitchでプレイしていて、さらにスキル皆無のヒトなためいまだに手書きでメモする都合上時間が短い対象の場合結構焦ります(今日も15~20分かかった気がする)。
PC版ならスクショ撮るだろうけど、Switchだと画面撮影のあとPCに送るの大変なんだよね・・・(スマホに送ろうとしてうまくいかず、PCにSwitchを直に接続する方法に切り替えようとして準備だけで終わった状態)。
野生シリーズ(流浪の・・・が正式ですが、かつてプレイヤー間では「野生の」と呼んでいたので未だに感覚が抜けません)は現役の他の2人のうち1人はまだ記録が完全でなくて、たまに2cdキャラで記録しに行っていたりするのですが、探しやすくなったとはいえ運要素が強すぎて滅多に会えないんだよね。ずっと昔に終了したヒューザはまだ記録を残そうと思ってなかった時代でポーズ書を手に入れた日の写真(ヒューザは写ってない)だけが残っています。
会話のテキスト、どこかの攻略サイトにまとめてくれてたりしないのかな・・・(運営さんが書籍で発売してはくれなそうだし)。
これまでの野生シリーズのキャラと違って、今回の彼は訪れる場所ごとにご当地話をしてくれるうえに、やたらテキストが長いので大変なのですが、手元に残せると変な達成感は得られるのでまあいいか・・・。
話は変わって・・・
育成中のストームカイザーを除き、ひととおりの職のLVがカンストしたので、半ばあきらめてそのままだった極地への道標、進めてみました。
あきらめてからかなりの年月が経過して、キャラの成長要素が充実しているため全たねの回収まではすることができました。やた!!!
以降は他では手に入らないようなごほうびはないので、何時か気が向いたら続きをやろうと思います。いや~。長かった・・・。
そうそう、先ほどのお友達に誘っていただいて、「深淵の咎人たち」のバトルを少しさせてもらいました。
PS皆無なのでPT組むのが必須のエンドコンテンツは行くことがなく、とはいえ討伐モンスターリストにだけは載せたい、という気持ちはあるので、実装直後やイベント(フィーバーなど)のときにオートマで混ざるなどして各ボスの討伐経験はあるのですが、ボスの技やギミックはさっぱり覚えてなくて全くお役に立てませんでした。
どうやら各ボスを3回ずつ倒すとエピソードに進展があるらしいのですが、今日の分含めてもルベランギスとアウルモッドしかその勝利回数確保できたのいないからなぁ・・・(遠い目)。
ストーリーや毎週末の活動を犠牲にしてエンドに挑戦するわけにもいかず、結局戦う機会もなかった結果、ボスの行動完全に忘れていました。前回戦ったの4年前だったみたいだし・・・。
コインボスは練習札の実装により気軽に練習できるようになりましたが、この手のエンドは戦って覚える機会を得ること自体ハードルが高いので、フェスタに出して気軽に練習できるようにしてくれたらいいのにね。
というわけで、日曜日の活動日が終わりました。
予定外の楽しい活動で週課は終わりませんでしたが、今度の土曜日に時間を確保してなんとかしたいと思います。
ストーリー進行やエンドコンテンツへの挑戦を日々両立させてるプレイヤーって、どうやってプレイ時間を確保しているのでしょうね。
14年経過して、オンラインゲームで最も難しいのはコンテンツ更新や周囲の進行スピードに追い付けるようなプレイ時間をいかに捻出するか、それが最も難しい課題だなぁ・・・と思いました。
・・・やばい、もうこんな時間。
1週間仕事がんばろ。(おわり)