さて、残るキーエンブレムも2つとなり、ver1の物語も後半に差し掛かった所だと思います。
次に向かった先はウェナ諸島の都市「ヴェリナード」
ありきたりの感想になってしまいますが、やっぱり綺麗だなぁと。
海上都市ってロマンだよなぁと思ったり、行った事は無いんですがもしかしたらヴェネツィアとかもこんな感じなのかなぁと色んな事が過ぎったりしました。
こんな絶景で歌う事が出来るのはさぞかし気持ちがいいんだろうな・・・
なら自分も歌っちゃったっていいじゃない!
(観客誰一人いないけど)
あ、言い忘れてましたが↑の写真のように、今まではまほうのよろいシリーズを着込んでいましたが、ここでついに次の装備へ更新、無法者シリーズへと着替えました。
恐らくver1時代の頃に水の羽衣と並ぶ位これを着たプレイヤーが沢山いたと思います。
(何なら今も結晶装備で見かけたりするかも?)
場所は変わって、ここはキュララナ海岸。
ものすっっっっっごいお世話になったレベル上げスポットでした。
お前のことだよタコメット。(あとたまに乱入してくるサマーウルフ)(あと黒ペンギンもか)
ここでのレベル上げは正直言って自分のアストルティアの青春だったと思います。ソロでもマルチでもひたすら他愛のない話をしながらレベル上げをしていった日々が今でも記憶に残っていますから。
そしてヴェリナードに来て話題に欠かせないと言えば、やはりこのお方でしょう。「合成屋リーネ」。
自分の記憶が正しければこのリーネさんもウェディの町に住む一市民の格好をしていたはずなのですが、ver1から数多のプレイヤーから無数のゴールドをむしりt・・・我々が合成しにゴールドを献上した結果、このように専用の衣装が実装される程セレブになりました。
今となってはアストルティアにその名を知らない人はいない位、悪名d・・・大変素晴らしく有名なリーネさんですが、彼女のアクセ合成のおかげで我々プレイヤーが強くなっていく事は間違いないです。
皆さん、これからもアクセ合成する際はリーネさんの機嫌を損なわないように心がけましょう・・・
怖いから(ー ー;)
第15話へつづく