昨日は娘寝付かせつつ自分も寝てしまった。
22時30分に起こされる…
さて、インするか。と。
ここ数日はサブの錬金も不調。粘らずにすぐメインへ。
週討伐の片付けしてたら、フレからレグ4のお誘い。
することもなかったので即オッケー。
『パラやる?』の言葉に『いあいあいあ、私のパラはまだレグ1止まりなので』
『魔法も僧侶も平気なんだからいけるんじゃない?』
『うーん、やりたいのは山々だけど…討伐後の残り飯位で十分です』
この時点で、初めて組むPTでのレグ4、ま、そんなすんなり終わらんだろうと思っていたよ。
ところがどっこい、フレのフレたちは違った。
後から知ったけどレグマニアといっても良いくらいのやりこみ派。
僧侶しながら…(このパラ、スゲーな!と呟く)
一人押しでラインが下がらないことはもちろん、ツンツン攻撃で受けるダメージがほぼゼロ…ホイミ送る必要あるのだろうか…
そして、相撲しながら僧侶の自分にキラポン!……え?
よく見りゃスティック装備。
雷100だなんて伝えてなかったから、ま、ある意味完全に余計なことなんだけど、自己ポンだけでなく僧侶にまでするとは…
自分にズッシ無い状態だと、ライン上げにちょっと押し足りないなというのは初ターンの相撲で感じ取れたことだけど、その理由に納得。
それでいて、一人相撲でライン下がらないんだから、各コマンドのタイミングに全く無駄がないんです。
イアー、いいもの見た。
しかし、自分も雷100ブレス60重さ275備えた僧侶のプライドが(ほんとはそんなもの無い)
自分へのキラポンが不要な手数の余裕をきちんとパラと魔法に振り分け、初戦で無事に倒しました。
そして…予想外の余り飯が発生。
パラ、レグ1からレグ4へのワープ。
『いあ、ほんと、自分のパラは笑えるから!』神パラの後ならなおさらw
パラさんが僧侶に。
自分はとにかく、先日見つけたレグ解説にのっとり、自己バフはせずに、パラの仕事に専念しました。バフは僧侶を信じて。
神パラは神僧侶でもありましたね。
ハゲ織田で吹っ飛ぶことは恥ではない!と心のなかで呟きながら。
吹っ飛んだとこにやって来る僧侶。一瞬で向きを変えて立ち去る。
僧侶タゲの判断ですね。すごいわ。
分かっていてもなかなかできない。体に染み付いてそうです。
咆哮時の僧侶の位置、そうだよね。自分も賛同。
残念ながら討伐はできてません。
初戦はオレンジで時間切れに…惜しかった。
そもそもね、初のレグ4でそんなもつとは思わなかったよ。
きちんと大防御を覚え、ツンツン攻撃で死ぬのはほんの数回。
調子にのり、いあ、のせられもう一飯。
こっちも惜しくも…
当たり前だけど戦闘続くと集中力がね…
あと、タイムラグがあったのよね…これは不運です
いあいあいあ、考え甘いか。ボンミス無くすのに専念だな。
あと、各25%ごとの状態でのレグの攻撃パターンをもっと正確に知る必要があるな。きっと、予防大防御の要らん時がある気がする。
まー、楽しかったですし、勉強になりました。
笑えるパラに付き合ってくれてありがたかったわ。
少しだけ、行けそうな気になってしまったよ。
実は魔法さんもすごい人だったのね、、日誌見て知りましたわ。
(ほんとは補助壁に来たときのタゲ判断でわかってましたが)
レグのいろんな討伐、旅4とかすごいね~~~自分も試してみたいですね。