超初心者向けの解説ですのでガチ勢はお帰り下さい。アカシックソード 99装備 片手剣 誤差許容0~3
284~294
320~326
316~326
で前回の日誌見てくれてると思うのでその例で行くと(上下ねらいのまだ書いてないので近頃書きます。なので今回はねらい撃ちだけ)
簡単です!
打ち方は省くとして2000℃で狙いうちする場合、
A240~258 B272~290 C272~290となります。
2000℃の会心の最小が36(18)最大が54(27)
ここで注意なのが誤差許容によっては会心最大でもいいかもしれません。例両手剣などの誤差許容が大きいもの。ただ両手などは上下の方がいいかもしれません笑
片手剣(0~3)ですのであとアカシックソードは再生ですので、何回ねらいを打てるかが勝負なので会心最大以上でしたら打ってもいいです。ただし最大会心の数値なので野良会心の可能性が高いです。
ですのでそういう時は2000℃の温度表を見ましょう
36 40 42 46 48 52 54
なのでこの数値以下の数値または奇数値
例 37 39 41 43 45 49 51 53等で見分けると良いでしょう。
または会心入っても枠に収まらない事もありますのでその場合はそこは一旦スルーでBCに入れましょう。
BCとか入ってる場合は調整して私の日誌に弱狙の最小最大も書いてありますので、冷やし込み等で調整してみてください。
狙い撃ちしても入らない。集中力がたりない場合。
284~294でしたらかげんなどで数値の半分位の数値に収めましょう。289か290。
ちょっとでも鍛冶に興味持っていただけたら幸いどわ!